SBUX
StarbucksConsumer Discretionary ・ 開示 14 件 ・ 最新 2026-10-29 16:07 ET
業種: Restaurants ・ 本社: Seattle, Washington ・ 設立: 1971
株価 (2026-11-06)
※リアルタイム株価ではありません(日次終値)終値
$105.41
-$0.75 (-0.71%)始値
$103.52
高値
$106.62
安値
$102.69
出来高
7.8M
株価推移(直近6ヶ月)
業績推移
単位: 百万ドル(EPS・1株配当はドル) ・ 出典: SEC EDGAR(XBRL)| 決算期 | 売上高 | 営業利益 | 税引前利益 | 純利益 | EPS(希薄化後) | 1株配当 | 発表日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2021.10 | 29,061 | 4,872 | 5,357 | 4,199 | 3.54 | 2.29 | 21/11/19 |
| 2022.10 | 32,250 | 4,618 | 4,232 | 3,282 | 2.83 | 2.00 | 22/11/18 |
| 2023.10 | 35,976 | 5,871 | 5,402 | 4,125 | 3.58 | 2.16 | 23/11/17 |
| 2024.09 | 36,176 | 5,409 | 4,970 | 3,761 | 3.31 | 2.32 | 24/11/20 |
| 2025.09 | 37,184 | 2,937 | 2,507 | 1,856 | 1.63 | 2.45 | 25/11/14 |
| 前期比 | +2.8 | -45.7 | -49.5 | -50.6 | -50.8 | (%) |
開示一覧
14 件過去の開示履歴
14 件- 8-K2026-10-29 16:07 ET決算MID
スターバックス、2026年9月27日終了四半期の業績を発表
スターバックスは2026年10月29日、2026年9月27日に終了した四半期の財務業績に関するプレスリリースを発表した。本報告はForm 8-KのItem 2.02およびItem 9.01に基づき提出されており、詳細な業績数値は添付資料として開示されている。
主なトピック
- 2026年10月29日付で四半期財務結果を発表
- 対象期間は2026年9月27日に終了した四半期
- 詳細な業績プレスリリースが添付資料(Exhibit 99.1)として提出された
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-09-24 06:55 ETリスクMID
スターバックス、北米店舗の約1%閉鎖と構造改革費用を発表
スターバックスは「Back to Starbucks」戦略の一環として、北米店舗ポートフォリオを精査し、基準を満たさない北米店舗の約1%にあたる約250店舗を閉鎖することを決定しました。これに伴い約3億ドルの組織再編費用を見込んでおり、2026年度の純新規店舗数予想を下方修正しています。
構造改革費用
$300M
現金支出による費用
$200M
非現金費用
$100M
2026年度純新規店舗数予想
440店舗
従来予想 600〜650店舗から下方修正主なトピック
- 「Back to Starbucks」戦略に基づき、ブランドの期待を満たさない北米店舗の約1%を閉鎖へ
- 北米での店舗閉鎖数は約250店舗を予定し、大部分が2026年度末までに完了する見込み
- 閉鎖に伴う構造改革費用は約3億ドルに達し、そのうち約2億ドルが現金支出(リース解約費用や退職金等)となる見通し
- 残りの約1億ドルは直営店舗資産の処分および減損による非現金費用となる見込み
- 2026年度通期のグローバルにおける純新規店舗数(直営およびライセンス)の予想を約440店舗に修正(従来予想は600〜650店舗)
今後の見通し
- 北米市場における中長期的な成長機会は依然として大きいとみており、新規店舗のパイプラインを積極的に構築中
- 国際市場での純新規店舗の開設により一部の閉鎖影響を相殺する方針
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-07-29 16:06 ET決算MID
2026年6月期第1四半期決算を発表
Starbucksは2026年7月29日に、2026年6月28日で終了した四半期の業績を発表しました。プレスリリースは添付資料99.1として開示されています。CFOが本報告書に署名しました。
主なトピック
- 2026年7月29日に四半期決算のプレスリリースを発表
- 対象期間は2026年6月28日終了の四半期
- プレスリリースは添付資料99.1として提供
- Cathy R. Smith CFOが本報告書に署名
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-06-12 16:16 ET人事MID
バウディン氏が最高会計責任者に就任
2026年6月11日、スターバックスはバウディン氏を最高会計責任者に指名し、CFOのスミス氏から会計責任が移管された。バウディン氏は企業財務・開発部門の上級副社長として引き続き勤務する。報酬や福利厚生に変更はなく、利害関係もなし。
主なトピック
- バウディン氏(50歳)を最高会計責任者に任命
- 同氏はシニアバイスプレジデント(企業財務・開発)としてCFOスミス氏に報告
- スミス氏は引き続き最高財務責任者として会計責任を委譲
- 過去にマリオットで財務・会計の上級職を歴任
- 家族関係や開示対象取引はなし
- 報酬変更はなく、既存の報酬・福利厚生プログラムに参加継続
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-05-20 16:15 ETその他MID
スターバックス、社債買い戻し完了 残存債務額を公表
2026年5月20日、スターバックスは以前発表した社債の現金買い取りオファーの決済を完了した。買い取り後の各シリーズの未償還残高を開示し、早期決済を実施したことを報告した。4.000%・4.900%・4.800%のシリーズは買い取り対象外で残高は変わらない。
4.800% Senior Notes due 2030 残存額
$178.176M
4.500% Senior Notes due 2028 残存額
$476.532M
5.400% Senior Notes due 2035 残存額
$89.751M
5.000% Senior Notes due 2034 残存額
$389.649M
主なトピック
- 現金テンダーオファーによる社債買い取りを完了
- 4.800% Senior Notes (2030) の購入額 $321.824M、残存額 $178.176M
- 4.500% Senior Notes (2028) の購入額 $273.468M、残存額 $476.532M
- 5.400% Senior Notes (2035) の購入額 $410.249M、残存額 $89.751M
- 5.000% Senior Notes (2034) の購入額 $110.351M、残存額 $389.649M
- 4.000%・4.900%・4.800%(2033)シリーズは買い取りなし、残高は前回10‑Qと同額
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-05-15 09:00 ETその他MID
約4億ドルのリストラ費用計上、2026年度にコスト削減策を加速
スターバックスは「Back to Starbucks」戦略の一環として、国内外のサポート組織と非小売施設の合理化を進める。約4億ドルのリストラ費用を2026会計年度に計上し、うち2.8億ドルは資産減損の非現金費用、1.2億ドルは従業員分離費用の現金費用となる。これにより、2億ドル規模のコスト削減を目指す。
リストラ費用総額
$400M
非現金減損費用
$280M
現金費用
$120M
コスト削減目標
$2B
主なトピック
- 国内外のサポート組織と非小売施設を統合・縮小
- Starbucks Reserve・ロースタリーの運営複雑性を低減
- 約4億ドルのリストラ費用を2026年度に計上
- うち2.8億ドルは長期資産の減損(非現金)
- 1.2億ドルは従業員分離ベネフィット(現金)
今後の見通し
- リストラ計画の大半は本会計年度末までに完了予定
- 長期的に2億ドル以上のコスト削減効果を期待
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-04-28 16:06 ET決算MID
2026年第1四半期決算を発表
Starbucksは2026年4月28日に2026年3月29日終了の第1四半期決算を発表しました。プレスリリースは本件8‑Kの添付資料(Exhibit 99.1)として提供されています。決算内容は同リリースに記載されています。
主なトピック
- 2026年4月28日付でプレスリリースを発表
- 対象期間は2026年3月29日終了の四半期
- 決算内容はExhibit 99.1に掲載
- Cathy R. Smith CFOが署名
- プレスリリースは添付資料として開示
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-04-02 16:55 ETM&AHIGH
スターバックス、中国事業の合弁会社化取引を完了
スターバックスはボユ・キャピタルとの間で、中国におけるリテール事業の合弁会社化に関するすべての前提条件を満たし、取引を完了したと発表した。ボユ・キャピタルの管理ファンドが中国事業の60%の持分を取得し、スターバックスは40%の持分を保持してグローバルブランドのオーナーおよびライセンサーを務める。
ボユ・キャピタル取得持分
60%
スターバックス保有持分
40%
主なトピック
- ボユ・キャピタルがスターバックスの中国リテール事業の60%の持分を取得
- スターバックスは中国事業の40%の持分を継続して保有
- スターバックスは引き続きグローバルブランドのオーナーおよびライセンサーとして関与
- すべての必要なクロージング条件を満たし、2026年4月2日付で取引が完了
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-03-30 09:15 ET人事MID
スターバックス 2026年株主総会 投票結果のお知らせ
スターバックスは2026年3月25日に年次株主総会を開催し、取締役11名の選任や役員報酬に関する諮問的決議、独立監査人の承認などを実施した。また、特別多数決要件を過半数要件に変更する株主提案が承認された一方、その他のいくつかの株主提案は否決された。
取締役選任候補者数
11名
監査法人
Deloitte & Touche LLP
主なトピック
- 会社側が指名した11名の取締役全員が再任・選任された。
- 役員報酬に関する非拘束の諮問的決議が承認された。
- デロイト アンド トゥシュ LLP(Deloitte & Touche LLP)が2026年度の独立監査人に選任された。
- 特別多数決要件を過半数要件に置き換えることを求める株主提案が承認された。
- 独立した取締役会議長の採用や医療保険等の報告を求めるその他の株主提案はすべて否決された。
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-01-28 07:46 ET決算MID
スターバックス、2025年12月28日終了四半期の財務結果を発表
スターバックス社は、2025年12月28日終了四半期の業績に関するプレスリリースを発表した。本報告はForm 8-KのItem 2.02およびItem 9.01に基づき提出され、詳細な財務結果は添付書類として開示されている。
主なトピック
- スターバックス社が2025年12月28日終了四半期の業績を発表しました。
- 本件に関するプレスリリースがExhibit 99.1として添付されています。
- Form 8-KのItem 2.02(業績および財務状態)に準拠した開示となります。
今後の見通し
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- 8-K2025-11-14 19:23 ET人事LOW
スターバックス、法務最高責任者ブラッド・ラーマン氏の退任日を決定
スターバックスはForm 8-Kの修正報告書(Form 8-K/A)において、ブラッド・ラーマン上級副社長兼最高法務責任者(CLO)の退任日が2025年11月14日の営業終了時点であることを正式に開示した。
主なトピック
- ブラッド・ラーマン氏が2025年11月14日の営業終了時点をもって最高法務責任者(CLO)を退任
- 同氏は業務の円滑な引き継ぎを確実にするため、移行期間中は助言役として会社に留まる予定
- 本報告書は、2025年6月4日に提出された当初のForm 8-Kに対する修正報告書(Amendment No. 1)として提出された
今後の見通し
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- 8-K2025-11-03 17:00 ETM&AHIGH
中国事業に関するBoyu Capitalとの合弁会社設立を発表
スターバックスは、中国における小売事業の成長を加速させるため、Boyu Capitalとの間で合弁会社を設立する最終契約を締結したと発表した。Boyu Capitalが最大60%の株式を取得し、スターバックスは40%を維持してブランドおよび知的財産の所有・ライセンス供与を継続する。
中国小売事業の総価値予想
$13B超
企業価値(EV)
$4B
現在の中国店舗数
8,000店舗
将来の中国店舗数目標
20,000店舗
主なトピック
- Boyu Capitalが中国小売事業の最大60%の持分を取得し、スターバックスは40%の持分を継続保有する
- 中国における中国小売事業の現金・負債控除後の企業価値(エンタープライズバリュー)は約4億ドルを想定
- スターバックスは中国小売事業の総価値が13億ドルを超えると予想している
- 上海に本社を置き、現在の8,000店舗から将来的に2万店舗への拡大を目指す
- 関係当局の承認を得た上で、2026年度第2四半期中の買収完了を見込んでいる
今後の見通し
- 2026年度第2四半期中に規制当局の承認を経て合弁取引を完了予定
- 中小都市や新興地域への店舗網の拡大を加速
- 飲料やデジタルプラットフォームのイノベーション推進
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2025-10-29 16:08 ET決算MID
スターバックス、2025年9月28日終了四半期の業績を発表
スターバックスは2025年10月29日、2025年9月28日を期末とする四半期の財務結果に関するプレスリリースを発表した。本報告はForm 8-KのItem 2.02およびItem 9.01に基づき提出されている。
主なトピック
- 2025年10月29日付で2025年9月28日終了四半期の業績を発表
- 業績に関するプレスリリースが添付資料(Exhibit 99.1)として提出された
- Form 8-Kの規定に基づき財務状態および経営成績を開示
今後の見通し
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- 8-K2025-09-25 07:00 ETその他HIGH
スターバックス、店舗閉鎖を含む約10億ドルの構造改革を発表
スターバックスは「Back to Starbucks」戦略の一環として、不採算店舗の閉鎖やサポート組織の再編を含む大規模な構造改革計画を承認した。関連費用として約10億ドルを見込んでおり、北米事業がその大部分を占めるとしている。
構造改革費用総額
$1B
従業員退職給付費用
$150M
資産処分・減損費用
$400M
リース関連費用等
$450M
主なトピック
- 「Back to Starbucks」戦略に基づき、ブランド基準に満たない店舗の閉鎖とサポート組織の再編を決定
- 構造改革に伴う総費用は約10億ドルを見込み、その90%が北米事業に関連する
- 費用の内訳は、従業員退職給付に約1億5000万ドル、資産処分・減損に約4億ドル、リース関連費用等に約4億5000万ドル
- 約4億ドルが非現金費用、残りの約6億ドルが現金支出となる見込み
- 大部分の店舗閉鎖は当四半期・今期末までに完了する予定
今後の見通し
- 大部分の店舗閉鎖を当事業年度末までに完了する予定
- 改革費用は主に2025年度に計上される見込み
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