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UberIndustrials ・ 開示 14 件 ・ 最新 2026-11-04 16:07 ET
業種: Passenger Ground Transportation ・ 本社: San Francisco, California ・ 設立: 2009
株価 (2026-11-06)
※リアルタイム株価ではありません(日次終値)終値
$68.59
-$0.19 (-0.28%)始値
$68.12
高値
$70.14
安値
$67.99
出来高
18.3M
株価推移(直近6ヶ月)
業績推移
単位: 百万ドル(EPS・1株配当はドル) ・ 出典: SEC EDGAR(XBRL)| 決算期 | 売上高 | 営業利益 | 税引前利益 | 純利益 | EPS(希薄化後) | 1株配当 | 発表日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2021.12 | 17,455 | -3,834 | -1,025 | -496 | -0.29 | 0.00 | 22/02/24 |
| 2022.12 | 31,877 | -1,832 | -9,426 | -9,141 | -4.65 | 0.00 | 23/02/21 |
| 2023.12 | 37,281 | 1,110 | 2,321 | 1,887 | 0.87 | 0.00 | 24/02/15 |
| 2024.12 | 43,978 | 2,799 | 4,125 | 9,856 | 4.56 | 0.00 | 25/02/14 |
| 2025.12 | 52,017 | 5,565 | 5,800 | 10,053 | 4.73 | 0.00 | 26/02/13 |
| 前期比 | +18.3 | +98.8 | +40.6 | +2.0 | +3.7 | (%) | |
開示一覧
14 件過去の開示履歴
14 件- 10-Q2026-11-04 16:07 ET決算HIGH
2026年第3四半期は増収増益を達成
ウーバーの2026年第3四半期の売上高は前年同期比10%増の147億6,600万ドルとなり、営業利益は同30%増の14億4,700万ドルに拡大しました。総取扱高(グロス・ブッキング)や配車・配達の利用回数(トリップ数)が伸長した一方、持分証券の再評価損により親会社株主に帰属する当期純利益は減少しました。
売上高
$14,766M
+10%総取扱高
$59,819M
+20%営業利益
$1,447M
+30%親会社株主帰属純利益
$512M
-92%主なトピック
- 2026年第3四半期のトリップ数は前年同期比16%増の40億6,100万回に拡大
- 総取扱高(グロス・ブッキング)は定常通貨ベースで前年同期比20%増の598億1,900万ドルを記録
- 売上高は前年同期比10%増の147億6,600万ドル(英国のビジネスモデル変更による11億ドルのマイナス影響を含む)
- 営業利益は前年同期比30%増の14億4,700万ドルに増加
- 親会社株主に帰属する当期純利益は5億1,200万ドル(前年同期は66億2,600万ドル)、主にGrabやAuroraの投資に関する再評価損が影響
今後の見通し
- 運転手の従業員分類に関する法的な課題や訴訟が国内外で続いており、将来的に従業員分類に変更が生じた場合は追加の大きな費用や法的リスクが発生する可能性がある
- OECDが主導する最低税率15%の枠組みを含む国際的な税制改正の動向を引き続き注視する
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-11-04 06:55 ET人事MID
Uber、コーポレートアフェアーズ担当プレジデントの退任を発表
ウーバー・テクノロジーズは2026年11月4日、2026年9月30日終了時点の四半期財務結果を発表するとともに、プレジデント兼チーフ・コーポレート・アフェアーズ・オフィサーであるジル・ヘイズルベイカーが外部での新たな機会を求めて2026年11月30日付で退任することを発表した。CEOのダラ・コスロシャヒが彼女の長年の貢献に謝意を表明している。
主なトピック
- 2026年9月30日終了の第3四半期決算に関するプレスリリースを発表した。
- プレジデント兼チーフ・コーポレート・アフェアーズ・オフィサーのジル・ヘイズルベイカーが2026年11月30日付で退任する。
- ヘイズルベイカー氏は外部の新たな機会を追求するために退任する予定である。
- ダラ・コスロシャヒCEOは、彼女の多大な貢献と戦略的リーダーシップを称賛した。
- 本報告の関連資料として決算プレスリリース(Exhibit 99.1)が添付されている。
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-09-15 17:15 ET契約MID
Uber、総額45億ユーロのシニア・ノート発行を完了
Uberテクノロジーズは2026年9月15日付で、総額45億ユーロに及ぶ複数トランシェのシニア・ノート(無担保社債)の公募を完了した。調達資金は一般的な企業目的に充当される予定であり、ゴールドマン・サックスやモルガン・スタンレーなどが引受人を務めた。
2029年満期ノート
€750,000,000
2032年満期ノート
€1,000,000,000
2034年満期ノート
€1,000,000,000
2038年満期ノート
€1,000,000,000
主なトピック
- 2029年満期(3.750%):7億5,000万ユーロ
- 2032年満期(4.125%):10億ユーロ
- 2034年満期(4.375%):10億ユーロ
- 2038年満期(4.750%):10億ユーロ
- 2046年満期(5.250%):7億5,000万ユーロ
- 調達した純手取り金は一般的な企業目的に使用予定
今後の見通し
- 調達資金の具体的な使途や今後の財務戦略に注目が集まる
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-08-07 16:15 ET契約HIGH
Uber、デリバリーヒーロー買収資金等のため融資契約等を締結
Uber Technologiesはデリバリーヒーローの株式公開買付けに関連し、モルガン・スタンレー等をアージェントとするタームローンクレジット契約を締結しました。これによりブリッジクレジット契約のコミットメントが減額されたほか、バンク・オブ・アメリカをアージェントとして総額77億ドルのリボルビングクレジット契約を新たに締結し、既存の契約を置き換えました。
ブリッジクレジット契約の減額幅
€4,000,000,000
リボルビングクレジット契約の総額
$7.7B
主なトピック
- Delivery Hero SEの株式公開買付(TOB)に関連して、2トランシェからなるシニア無担保タームローンクレジット契約を締結
- タームローン契約の締結により、既存のブリッジクレジット契約のコミットメントが40億ユーロ減少
- 総額7.7億ドルの新しいリボルビングクレジット契約を締結し、2024年9月付の既存リボルビングクレジット契約を終了・置き換え
- 各クレジット契約において、連結調整後EBITDA対連結支払利息比率を3.00対1.00以上に維持することが義務付けられている
今後の見通し
- タームローンによる資金調達を通じ、Delivery Heroの買収および関連取引、既存債務の借り換えを遂行する予定
- リボルビングクレジット契約からの借入金は、一般的な企業目的に使用される
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-08-05 06:56 ET決算MID
ウーバー、2026年第2四半期決算を発表
ウーバー・テクノロジーズは2026年8月5日、2026年6月30日付けの第2四半期業績に関するプレスリリースを発表しました。本報告はForm 8-KのItem 2.02およびItem 9.01に基づき提出され、詳細な財務結果は添付資料として開示されています。
主なトピック
- 2026年8月5日付で2026年第2四半期の財務結果を発表
- 業績に関するプレスリリースをExhibit 99.1として添付
- 報告内容は証券取引法第18条に基づく「提出書類」としては扱われない
- CEOのDara Khosrowshahi氏が署名を実施
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-07-16 06:35 ETM&AHIGH
Uber、独デリバリーヒーロー買収へ公開買付を発表
Uberは、独デリバリーヒーローの全株式を1株当たり41.50ユーロで取得する公開買付(TOB)実施の事業結合契約を締結した。買収総額は148億ドル規模となり、取引完了後はNon-GAAP EPSに寄与する見込み。また、一部14市場の事業はSSWパートナーズへ売却される。
株式価値(Equity Value)
$14.8B
既存持分調整後 $13.7B1株当たり買取価格
€41.50
2025年プロフォーマ総予約額
$236B
SSWへの事業売却額
$1.6B
主なトピック
- デリバリーヒーロー株主に対し1株あたり41.50ユーロの現金対価を提示、株式価値は148億ドル(Uberの既存保有分調整後は137億ドル)
- プロサス(Prosus)が保有株の応募を確約しており、これによりUberの経済的利益は約53%に達する見込み
- デリバリーヒーローの取締役会および監査役会は買収提案を全会一致で支持し、推奨する意向を表明
- 重複する14市場の事業(グローバルな一部ブランド含む)については、SSWパートナーズへ約16億ドルで別途売却される予定
- 買収完了によりUberのモビリティおよびデリバリー提供市場は58市場に倍増し、2025年のプロフォーマ総予約額は2,360億ドル規模に
- Uberはベルリンの本社人員を2029年まで維持するほか、ドイツ国内へ5年間で20億ユーロを投資する計画を表明
今後の見通し
- 買収完了は2027年後半を予定している
- 取引完了時点でNon-GAAP EPSに対してプラス(アクリティブ)となり、3年目には高水準の1桁パーセンテージでの利益上乗せを見込む
- 買収資金は既存の現金および約14億ユーロ相当のコミット済みブリッジ・ファシリティー(新発債務)を活用する予定
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-05-11 08:30 ET人事MID
Uberが幹部人事と報酬付与を発表
Uberテクノロジーズは最高人事責任者(CPO)のニッキ・クリシュナムルティの退任と、現最高マーケティング責任者(CMO)のジル・ヘーゼルベーカーのプレジデント兼最高コーポレートアフェアーズ責任者への昇格を発表しました。ヘーゼルベーカーには昇格に伴う株式報酬が付与されます。
制限付株式ユニット(RSU)
$3,750,000
ストックオプション
$1,250,000
主なトピック
- 最高人事責任者(CPO)のニッキ・クリシュナムルティが退任し、移行期間中は顧問を務める
- 最高マーケティング責任者兼広報担当SVPのジル・ヘーゼルベーカーが、プレジデント兼最高コーポレートアフェアーズ責任者に即時就任
- ヘーゼルベーカーは従来の職務に加え、旧CPOの担当領域や安全保障業務(Safety Operations)も統括する
- 昇格に伴い、ヘーゼルベーカーに対して375万ドルの制限付株式ユニット(RSU)および125万ドルのストックオプションが付与される
- ヘーゼルベーカーと他者との間に任命に関する取り決めや親族関係はなく、開示対象となる利害関係もない
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-05-08 16:15 ET人事LOW
ウーバー、2026年定時株主総会の投票結果を公表
ウーバー・テクノロジーズは2026年5月4日に年次株主総会を開催し、取締役10名の選任、役員報酬に関する非拘束的諮問投票、役員報酬投票の頻度決定、および独立監査人の承認に関する各議案の投票結果を公表した。
定時株主総会出席・委任状投票株式数
1,686,358,501株
議決権の約83%主なトピック
- 2026年5月4日に開催された年次株主総会には、発行済株式の約83%にあたる1,686,358,501株が出席または委任状により参加した。
- 提案された10名の取締役候補者(Ronald Sugar、Revathi Advaithi、Turqi Alnowaiser、Nikesh Arora、Ursula Burns、Robert Eckert、Amanda Ginsberg、Dara Khosrowshahi、John Thain、Alexander Wynaendts)全員が正式に選任された。
- 役員報酬(2025年)に関する非拘束的な諮問投票が承認された。
- 役員報酬に関する諮問投票の頻度について、投票の結果「毎年(1年)」実施することが決定された。
- 2026年の独立監査人としてPricewaterhouseCoopers LLPの選任が正式に承認された。
今後の見通し
- 選任された取締役は2027年の年次株主総会まで任期を務める。
- 役員報酬に関する諮問投票は今後毎年実施される予定である。
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- 8-K2026-05-06 06:56 ET決算MID
ウーバー、2026年第1四半期決算を発表
ウーバー・テクノロジーズは2026年5月6日、2026年3月31日づけで終了した第1四半期の財務結果に関するプレスリリースを発表した。本報告はForm 8-KのItem 2.02およびItem 9.01に基づき提出されたものである。詳細な数値は添付資料として含まれている。
主なトピック
- 2026年5月6日付で2026年第1四半期の財務結果を発表
- 対象期間は2026年3月31日終了の四半期
- プレスリリースが添付資料(Exhibit 99.1)として提出された
- 本件に関する情報は証券取引法第18条の「提出物」とはみなされない
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-02-09 08:00 ETM&AHIGH
ウーバー、トルコでGetirのデリバリー事業を買収
ウーバーは、ムバダラ・インヴェストメント・カンパニーと合意し、トルコにおけるGetirのデリバリー事業(食品、日用品、小売、水配送)を買収すると発表した。まずはフードデリバリー事業を3億3,500万ドルで買収し、段階的に統合を進める方針。
フードデリバリー買収額
$335M
Getirフード事業総取扱高(2025年)
$1B+
前年同期比 +50%以上(固定為替ベース)日用品等事業への出資額
$100M
15%の株式を取得主なトピック
- フードデリバリー事業を現金3億3,500万ドルで初期段階として100%買収
- Getirのフードデリバリー事業の2025年総取扱高(Gross Bookings)は10億ドル超、前年比50%以上増
- 日用品・小売・水配送事業については1億ドルを投じて15%の株式を取得
- GetirとTrendyol Goの強みを統合し、消費者や配達員、店舗への価値提供を強化へ
- 規制当局の承認等を経て、フードデリバリー事業の買収は2026年後半に完了見込み
今後の見通し
- フードデリバリー事業の買収完了は2026年後半を予定
- 残りの日用品・小売・水配送ポートフォリオの買収は、特定の営業・財務上の条件達成に応じて今後数年内に完了する見込み
- 規制当局の承認やその他の完了条件の充足が前提となる
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-02-04 06:56 ET人事MID
ウーバー、新CFOにバラジ・クリシュナムルティが就任
ウーバーは、プラシャント・マヘンドラ=ラジャ最高財務責任者(CFO)が2026年2月16日付で退任し、後任として戦略ファイナンス担当副社長のバラジ・クリシュナムルティがCFOに就任すると発表した。退任するマヘンドラ=ラジャ氏は同年7月1日までシニア・ファイナンス・アドバイザーを務める。本件は財務報告や会計上の意見の不一致に起因するものではない。
年間基本給
$600,000
制限付株式ユニット(RSU)
$9,375,000
株式オプション
$3,125,000
一時点付与RSU
$5,000,000
主なトピック
- プラシャント・マヘンドラ=ラジャCFOが2026年2月16日付で退任。
- 後任として、戦略ファイナンス担当副社長を務めるバラジ・クリシュナムルティが同日付でCFOに就任。
- 退任するマヘンドラ=ラジャ氏は7月1日までCEOのシニア・ファイナンス・アドバイザーとして会社をサポート。
- 新CFOのクリシュナムルティ氏の基本給は年額60万ドルで、各種制限付株式ユニット(RSU)や株式オプションが付与される。
- 2025年第4四半期および通期の財務結果に関するプレスリリースを発行。
今後の見通し
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- 8-K2026-01-12 07:04 ET決算MID
ウーバー、2026年第1四半期より非GAAP指標を変更へ
ウーバーは2026年第1四半期より、これまでの調整後EBITDAに代わり、非GAAP営業利益、非GAAP純利益、非GAAP1株当たり利益(EPS)を導入することを発表した。また、セグメント業績指標もセグメント調整後EBITDAからセグメント営業利益に変更する。これに伴い、過去7四半期分の選択的過去財務情報および調整表が開示された。
2025年第3四半期 Non-GAAP営業利益
$1,675M
前年同期比 +46.2%2025年第3四半期 Non-GAAP純利益
$1,389M
前年同期比 +25.1%2025年第3四半期 Non-GAAP EPS
$0.65
前年同期比 +27.5%2025年第3四半期 モビリティ部門営業利益
$1,864M
前年同期比 +23.1%主なトピック
- 2026年第1四半期より、調整後EBITDAを廃止し、非GAAP営業利益、非GAAP純利益、非GAAP EPSを新たに報告する。
- 新非GAAP指標には、減価償却費、無形資産の償却費(買収関連無形資産を除く)、株式報酬費用が含まれ、GAAPにより近づけた内容となる。
- セグメント業績の測定指標についても、セグメント調整後EBITDAからセグメント営業利益に変更する。
- 2025年12月31日に終了する事業年度の年次報告書(Form 10-K)より、受取利息を従来その他の収益・費用から独立して表示するよう再分類する。
- 開示資料には、2024年第1四半期から2025年第3四半期までの7四半期分のGAAPおよび非GAAPの比較数値が掲載されている。
今後の見通し
- 2026年第1四半期の財務報告から新しい非GAAP指標およびセグメント指標が適用される予定。
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- 8-K2025-11-04 06:56 ET決算MID
Uber、2025年第3四半期決算を発表
Uber Technologies, Inc.は2025年11月4日、2025年9月30日を終了日とする第3四半期の財務結果に関するプレスリリースを発表した。本報告はForm 8-KのItem 2.02およびItem 9.01に基づき提出されている。
主なトピック
- 2025年第3四半期の財務結果に関するプレスリリースを発行した
- プレスリリースは本報告書の添付資料(Exhibit 99.1)として組み込まれている
- 本件に関する情報は、1934年証券取引所法第18条の「提出(filed)」には該当しない
今後の見通し
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- 8-K2025-09-11 16:05 ET契約MID
Uber、総額22.5億ドルのシニア・ノート発行を完了
Uberテクノロジーズは、2031年満期の4.150%シニア・ノート10億ドルと、2035年満期の4.800%シニア・ノート12億5000万ドルの公募を完了した。調達資金は、既存の転換社債およびシニア・ノートの償還を含む一般企業目的に充当される予定である。
2031年満期シニア・ノート発行額
$1,000,000,000
2035年満期シニア・ノート発行額
$1,250,000,000
2031年ノート利率
4.150%
2035年ノート利率
4.800%
主なトピック
- 2031年満期の4.150%シニア・ノート10億ドルを発行完了
- 2035年満期の4.800%シニア・ノート12億5000万ドルを発行完了
- ゴールドマン・サックス、バークレイズ、J.P.モルガンが引受人の代表を務めた
- 調達資金は2025年満期転換社債の返済や、2027年・2028年満期シニア・ノートの償還などに使用される方針
- 本サード・サプリメンタル・インデントンに基づき無担保シニア債として発行された
今後の見通し
- 調達した純手取り金を用いた既存債務(2025年満期転換社債、2027年および2028年満期シニア・ノート)の返済および償還を進める
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