GLW
Corning Inc.Information Technology ・ 開示 15 件 ・ 最新 2026-10-29 10:55 ET
業種: Electronic Components ・ 本社: Corning, New York ・ 設立: 1851
株価 (2026-11-06)
※リアルタイム株価ではありません(日次終値)終値
$106.13
+$2.70 (+2.61%)始値
$108.79
高値
$110.50
安値
$104.07
出来高
11.7M
株価推移(直近6ヶ月)
業績推移
単位: 百万ドル(EPS・1株配当はドル) ・ 出典: SEC EDGAR(XBRL)| 決算期 | 売上高 | 営業利益 | 税引前利益 | 純利益 | EPS(希薄化後) | 1株配当 | 発表日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2021.12 | 14,082 | 2,112 | 2,426 | 1,906 | 1.28 | 0.96 | 22/02/14 |
| 2022.12 | 14,189 | 1,438 | 1,797 | 1,316 | 1.54 | 1.08 | 23/02/13 |
| 2023.12 | 12,588 | 890 | 816 | 581 | 0.68 | 1.12 | 24/02/12 |
| 2024.12 | 13,118 | 1,135 | 813 | 506 | 0.58 | 1.12 | 25/02/13 |
| 2025.12 | 15,629 | 2,279 | 2,052 | 1,596 | 1.83 | 1.12 | 26/02/12 |
| 前期比 | +19.1 | 2.0倍 | 2.5倍 | 3.2倍 | 3.2倍 | (%) | |
開示一覧
15 件過去の開示履歴
15 件- 10-Q2026-10-29 10:55 ET決算HIGH
2026年第3四半期は売上高と利益が大幅増
コーニングの2026年第3四半期決算は、スプリングボード計画の順調な進捗と光通信部門の強い需要にけん引され、売上高および利益ともに前年同期比で大幅な増加を記録した。特に生成AI向け製品の好調が全体の成長を強力に後押ししている。
売上高
$4,855M
+18%粗利益
$1,810M
+19%税引前利益
$968M
+76%光通信部門売上高
$2,379M
+44%主なトピック
- 2026年第3四半期の連結売上高は48億5500万ドルとなり、前年同期比18%増加した。
- 売上高の増加は主に光通信部門の7億2700万ドルの増収および多結晶シリコン・太陽光製品の1億1700万ドルの増収によるものである。
- 粗利益は18億1000万ドルとなり、前年同期比19%増加した。
- 税引前利益は9億6800万ドルとなり、前年同期比76%の大幅増となった。
- 通年のスプリングボード計画で掲げた目標を前倒しで達成し、年間換算コア売上高ランレートは203億ドルに達した。
今後の見通し
- 経営陣は2026年およびそれ以降も追加的な成長機会を見込んでおり、顧客需要に応じた生産能力の拡張や技術への投資を継続する方針である。
- 収益性の高い成長、投下資本利益率の向上、フリーキャッシュフローの創出に注力する姿勢を示している。
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-10-27 07:01 ET決算HIGH
コーニング、2026年第3四半期決算は売上・利益ともに好調
コーニングは2026年第3四半期決算を発表し、コア売上高が前年同期比19%増の50億8000万ドル、コアEPSが36%増の0.91ドルとなり、ガイダンスを上回る好調な結果となりました。光通信部門や生成AI関連の強い需要が業績を牽引しています。
コア売上高
$5.08B
+19% YoYコアEPS
$0.91
+36% YoYGAAP売上高
$4.86B
+18% YoYGAAP EPS
$0.78
+56% YoY主なトピック
- 第3四半期のコア売上高は50億8000万ドル(前年同期比19%増)、コアEPSは0.91ドル(同36%増)を記録。
- 光通信部門の売上高が前年同期比44%増の23.8億ドルとなり、特にエンタープライズネットワーク向け生成AI製品が倍増。
- ベライゾンやAT&Tなどの主要顧客と複数年・数十億ドル規模の長期顧客契約を4件締結。
- 第4四半期のコア売上高は52億〜53億ドル、コアEPSは0.96〜1.00ドルを見込む。
今後の見通し
- 第4四半期のコア売上高は前年同期比約19%増の52億〜53億ドルを予想。
- 第4四半期のコアEPSは前年同期比約36%増の0.96〜1.00ドルを予想。
- スプリングボード計画を通じた2030年末までの年間売上高倍増(200億ドルから400億ドル)に向けた成長が加速。
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-09-11 16:25 ET契約MID
コーニング、ゴールドマン・サックスと株式販売契約を締結
コーニングはゴールドマン・サックスとの間で、総額最大20億ドル規模の普通株式を市場価格で随時販売する「アット・ザ・マーケット(ATM)」株式販売契約を締結しました。調達資金は一般企業目的に充当される予定です。
株式発行枠(上限)
$2,000,000,000
販売代理店手数料率
1.0%
主なトピック
- ゴールドマン・サックスを販売代理店として最大20億ドルの普通株式を随時発行・販売する計画
- 市場の状況や株価、資金需要に応じて柔軟に販売数量や価格を設定する方針
- 販売に関する手数料として、ゴールドマン・サックスに対し総調達額の1.0%を支払う契約
- 調達された資金の純手取り額は、一般的な企業目的に使用される予定
今後の見通し
- 市場環境や流動性を考慮しながら、必要に応じて段階的な株式発行および資金調達を実施する見込み
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-09-04 16:31 ETその他LOW
コーニング、シティ主催カンファレンスでの講演を発表
コーニングは、CFOのエドワード・A・シュレシンジャー氏がシティ2026グローバルTMTカンファレンスにて講演予定であることを開示した。最近の業績、スプリングボード計画の進捗、市場動向等について議論される見込み。
主なトピック
- CFOのエドワード・A・シュレシンジャー氏が2026年9月9日に登壇予定
- シティ2026グローバルTMTカンファレンスでの講演を予定
- 業績、スプリングボード計画の進捗、市場動向や需要牽引要因について言及する見込み
- イベントのライブ音声配信および12か月間のアーカイブ・トランスクリプトの提供を実施
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-07-28 07:03 ET決算HIGH
コーニングの2026年第2四半期決算、コア売上高が17%増
コーニングは2026年第2四半期決算を発表し、コア売上高が前年同期比17%増の47億4千万ドル、コアEPSが30%増の0.78ドルと好調な結果を示した。AmazonやNVIDIAとの大型提携も発表され、長期的な成長計画を上方修正している。
コア売上高
$4.74B
+17% YoYコアEPS
$0.78
+30% YoYGAAP売上高
$4.51B
+17% YoYGAAP EPS
$0.64
+19% YoY主なトピック
- 第2四半期のコア売上高は47億4千万ドル(前年同期比17%増)、コアEPSは0.78ドル(同30%増)。
- 光通信部門の売上高は32%増の20.7億ドルを記録し、生成AI関連が大きく牽引。
- AmazonおよびNVIDIAとの大規模な長期パートナーシップ契約を締結。
- 2026年第3四半期のコア売上高は49億〜50億ドル、コアEPSは0.85〜0.89ドルを予想。
- スプリングボード計画を上方修正し、2030年末までに売上高40億ドル規模への成長を目指す。
今後の見通し
- 2026年第3四半期のコア売上高は前年同期比約16%増の49億〜50億ドルを見込む。
- 第3四半期のコアEPSは前年同期比約28%増の0.85〜0.89ドルを予想。
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-05-15 16:31 ETその他LOW
コーニング、J.P.モルガン会議への参加を公表
コーニングは、エグゼクティブ・バイス・プレジデント兼CFOのエドワード・A・シュレシンジャー氏とCOOのエイブリー・ネルソン3世氏が、J.P.モルガン主催の2026年グローバル・テクノロジー・メディア・通信カンファレンスで事業の最新情報を提供することを発表した。プレゼンテーションのライブ音声ウェブキャストおよびそのアーカイブ配信が予定されている。
主なトピック
- コーニングの経営陣がJ.P.モルガン主催のカンファレンスに参加予定
- 登壇者はエドワード・A・シュレシンジャーCFOとエイブリー・ネルソン3世COO
- 事業の最新情報(ビジネスアップデート)を提供する予定
- ライブ音声ウェブキャストが投資家向けサイトで配信されるほか、12ヶ月間アーカイブ・トランスクリプトが利用可能
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-05-06 07:43 ET契約HIGH
コーニング、NVIDIAとAI向け光通信で提携
コーニングはNVIDIAとの間で長期的な提携を発表し、総額5億ドルの証券購入契約を締結した。米国での光接続製造能力を10倍に拡大し、3つの新工場建設と3,000人超の雇用創出を計画している。
ワラント発行等の総額
$500M
通常ワラントの対象株式数
15 million shares
事前資金調達済みワラントの対象株式数
3 million shares
新規雇用数
3,000+ jobs
主なトピック
- NVIDIAとの間でマルチイヤーの商業・技術パートナーシップを締結
- NVIDIAを割当先として総額5億ドルのワラント(通常ワラントおよび事前資金調達済みワラント)を発行・売却
- 米国内の光接続製造能力を10倍、光ファイバー生産能力を50%超拡大
- ノースカロライナ州とテキサス州に3つの新工場を建設し、3,000人以上の米国での雇用を創出
- ハイパースケールデータセンター向けにNVIDIAアクセラレーテッド・コンピューティングを支える光接続ソリューションを供給
今後の見通し
- AIインフラ向けの高パフォーマンス光ファイバー、接続性、フォトニクス需要への対応を強化
- 米国内のサプライチェーンと製造基盤の再活性化を推進
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-05-04 17:29 ETその他LOW
コーニング、2026年5月6日に投資家イベントを開催
コーニングは2026年5月6日にニューヨーク証券取引所で投資家・アナリスト向けイベントを開催し、事業の進捗やスプリングボード計画の更新、生成AI製品ポートフォリオのイノベーション、新製品などについて説明する予定です。
主なトピック
- 2026年5月6日にニューヨーク証券取引所で投資家・アナリスト向けイベントを開催
- スプリングボード計画のアップデートや生成AI製品のイノベーションについて議論
- 新プラットフォームとして「Photonics Market-Access Platform」を発表予定
- ウェンデル・ウィークスCEOが5月7日にCNBCの番組に出演し、事業の最新情報等について言及する見込み
- イベントのライブおよびアーカイブ配信はコーニングのIRサイトで12ヶ月間視聴可能
今後の見通し
- イベントを通じて開示される事業進捗や新製品に関する詳細情報に注目が集まる
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-05-04 17:01 ET人事LOW
コーニング、2026年年次株主総会の投票結果を公表
コーニングは2026年4月30日に年次株主総会を開催した。取締役10名の選任、役員報酬に関する諮問的投票、独立監査人の承認が可決された一方、独立系議長の方針を求める株主提案は否決された。
定足数(議決権行使可能株数に対する割合)
86.72%
主なトピック
- 2026年4月30日に年次株主総会を開催し、発行済み株式の86.72%に当たる株式が代表された。
- 提案1として、Ami Badani氏を含む10名の取締役候補者が全員選任された。
- 提案2の役員報酬に関する諮問的投票(Say on Pay)が承認された。
- 提案3として、PricewaterhouseCoopers LLPの独立監査人への選任が承認された。
- 提案4の独立系議長の方針採用を求める株主提案は反対多数で否決された。
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-04-28 07:02 ET決算HIGH
コーニング、2026年第1四半期決算を発表
コーニングの2026年第1四半期決算は、生成AI関連製品の需要や新太陽光製品の立ち上がりが寄与し、コア売上高が前年同期比18%増の43億5000万ドル、コアEPSが同30%増の0.70ドルと好調な結果となった。また、複数年の大型契約締結やセグメント体制の変更も発表された。
コア売上高
$4.35B
+18% YoYコアEPS
$0.70
+30% YoYGAAP売上高
$4.14B
+20% YoYGAAP EPS
$0.43
+139% YoY主なトピック
- 第1四半期のコア売上高は18%増の43億5000万ドル、コアEPSは30%増の0.70ドルを記録
- 光通信事業の売上高が36%増、太陽光事業の売上高が80%増と大幅に成長
- Metaとの類似規模・期間となる、追加のハイパースケーラー顧客2社との大型長期契約を締結
- 2026年第1四半期よりセグメント構造を改定し、「Glass Innovations」および「Solar」セグメントなどを新設
- 第2四半期はコア売上高が約14%増の約46億ドル、コアEPSが0.73〜0.77ドルの範囲になると予想
今後の見通し
- 第2四半期のコア売上高は約14%増の約46億ドルを見込む
- 第2四半期のコアEPSは前年同期比約25%増の0.73〜0.77ドルの範囲を予想
- 太陽光ウエハー施設における長期間のメンテナンス停止に伴い、第2四半期に約30百万ドルの追加費用が発生する見込み
- 5月6日のニューヨーク証券取引所での投資家向けイベントにて、スプリングボード計画を2030年まで延長・アップグレードする予定
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-02-27 16:31 ETその他LOW
コーニング、モルガン・スタンレー会議での講演を予定
コーニングのEVP兼CFOであるエドワード・シュレシンジャー氏が、モルガン・スタンレーのテクノロジー・メディア・テレコム・カンファレンスにて事業の最新状況について講演を行う予定であることを発表した。
主なトピック
- コーニングはCFOのエドワード・シュレシンジャー氏がカンファレンスで講演を行うと発表した
- 講演は2026年3月3日午前11時30分(米東部時間)より開始される
- ビジネスの最新情報に関するアップデートが提供される予定である
- 講演のライブ音声ウェブキャストがコーニングの投資家向けウェブサイトで配信される
- ウェブキャストのアーカイブおよびトランスクリプトは12ヶ月間利用可能となる
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-01-28 07:05 ET決算HIGH
コーニング、2025年第4四半期および通期決算を発表
コーニングは2025年第4四半期および通期の好調な業績を発表した。第4四半期のコア売上高は前年同期比14%増の44億1000万ドル、コアEPSは同26%増の0.72ドルとなり、通期でも増収増益を達成した。好調な業績を背景に中期成長計画「Springboard」の目標を上方修正している。
第4四半期コア売上高
$4.41B
+14% YoY第4四半期コアEPS
$0.72
+26% YoY通期コア売上高
$16.41B
+13% YoY通期コアEPS
$2.52
+29% YoY主なトピック
- 第4四半期のコア売上高は44.1億ドル(前年同期比14%増)、コアEPSは0.72ドル(同26%増)を記録。
- 2025年通期のコア売上高は164.1億ドル(前年比13%増)、コアEPSは2.52ドル(同29%増)に拡大。
- メタ(Meta)との間で、次世代データセンター向け技術開発に関する最大6億ドルの複数年契約を締結。
- Springboard計画を上方修正し、2028年末までに年間売上高を110億ドル積み上げる新目標を設定。
- 第1四半期のコア売上高を42億〜43億ドル、コアEPSを0.66〜0.70ドルと予想し成長加速を見込む。
今後の見通し
- 2026年第1四半期のコア売上高は前年同期比約15%増の42億〜43億ドルを予想。
- 2026年第1四半期のコアEPSは0.66〜0.70ドルの範囲になると予測。
- 2026年末までの増分売上高目標について、内部計画を65億ドル、高信頼度計画を57.5億ドルへそれぞれ引き上げ。
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- 8-K2025-10-28 07:05 ET決算HIGH
コーニング、2025年第3四半期決算でコア売上高とコアEPSが過去最高を記録
コーニングが発表した2025年第3四半期決算は、生成AI関連製品の好調な需要やスプリングボード計画の進展により、コア売上高が前年同期比14%増の42億7,200万ドル、コアEPSが24%増の0.67ドルと大幅な増収増益となった。また、スプリングボード計画の目標である営業利益率20%を計画より1年前倒しで第4四半期に達成見込みであると発表した。
コア売上高
$4.27B
+14% YoYコアEPS
$0.67
+24% YoYGAAP売上高
$4.10B
+21% YoY調整後フリーキャッシュフロー
$535M
主なトピック
- 第3四半期のコア売上高は42億7,200万ドル(前年同期比14%増)、コアEPSは0.67ドル(前年同期比24%増)を記録。
- オプティカル・コミュニケーション部門のエンタープライズ売上高は、生成AI製品の採用拡大により前年同期比58%増と急成長。
- スプリングボード計画の営業利益率20%の目標を、当初計画より1年前倒しとなる2025年第4四半期に達成する見込み。
- Appleによる25億ドルのコミットメントにより、ケンタッキー州の施設でのiPhoneおよびApple Watch用カバーガラスの完全調達が長期的な成長機会を創出。
- 第3四半期の調整後フリーキャッシュフローは5億3,500万ドルと堅調に推移。
今後の見通し
- 2025年第4四半期のコア売上高は、約43億5,000万ドルを見込む。
- 2025年第4四半期のコアEPSは売上高を上回るペースで成長し、0.68ドルから0.72ドルの範囲になると予想。
- 第4四半期における営業利益率は20%に達し、計画の目標を1年前倒しで実現する見通し。
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- 8-K2025-10-08 17:04 ET人事LOW
コーニング、アミ・バダニ氏の取締役就任を発表
コーニングは、Arm Holdingsの最高マーケティング責任者であるアミ・バダニ氏を2025年10月7日付で取締役会メンバーに選任したと発表した。バダニ氏はAIや半導体分野での深い専門知識を持ち、情報技術委員会と財務委員会に所属する。
主なトピック
- アミ・バダニ氏(Arm HoldingsのCMO)が2025年10月7日付で取締役に就任
- 情報技術委員会および財務委員会のメンバーに任命された
- ニューヨーク証券取引所の基準に基づき、独立役員として認められている
- 任期は2026年春の株主総会までとなり、同総会で1年の任期に向けて選任投票が行われる予定
- 今回の就任により、コーニングの取締役総数は10名となった
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2025-09-02 20:06 ETその他LOW
コーニング、シティ2025年グローバルTMT会議への参加を発表
コーニングは、EVP兼CFOのエドワード・A・シュレシンジャー氏がシティ2025年グローバルTMT会議において事業の最新状況について講演することを発表した。講演のライブ音声ウェブキャストが配信され、その後12か月間リプレイとトランスクリプトが利用可能となる。
主なトピック
- コーニングのエグゼクティブ・バイス・プレジデント兼CFOであるエドワード・A・シュレシンジャー氏が登壇予定
- シティ2025年グローバルTMT会議での事業アップデートを予定
- ライブ音声ウェブキャストが公式投資家向けサイトにて配信される
- 講演のアーカイブおよびトランスクリプトは12か月間閲覧可能
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。