IDXX
Idexx LaboratoriesHealth Care ・ 開示 12 件 ・ 最新 2026-11-02 16:29 ET
業種: Health Care Equipment ・ 本社: Westbrook, Maine ・ 設立: 1983
株価 (2026-11-06)
※リアルタイム株価ではありません(日次終値)終値
$676.04
+$5.33 (+0.79%)始値
$652.12
高値
$680.57
安値
$650.00
出来高
589.1K
株価推移(直近6ヶ月)
業績推移
単位: 百万ドル(EPS・1株配当はドル) ・ 出典: SEC EDGAR(XBRL)| 決算期 | 売上高 | 営業利益 | 税引前利益 | 純利益 | EPS(希薄化後) | 1株配当 | 発表日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2021.12 | 3,215 | 932 | 903 | 745 | 8.60 | ― | 22/02/16 |
| 2022.12 | 3,367 | 899 | 860 | 679 | 8.03 | ― | 23/02/16 |
| 2023.12 | 3,661 | 1,097 | 1,061 | 845 | 10.06 | ― | 24/02/22 |
| 2024.12 | 3,898 | 1,128 | 1,110 | 888 | 10.67 | ― | 25/02/21 |
| 2025.12 | 4,304 | 1,360 | 1,324 | 1,059 | 13.08 | ― | 26/02/20 |
| 前期比 | +10.4 | +20.5 | +19.3 | +19.3 | +22.6 | (%) | |
開示一覧
12 件過去の開示履歴
12 件- 10-Q2026-11-02 16:29 ET決算MID
IDXXの四半期報告書における事業概要とリスク要因
IDEXX LaboratoriesのForm 10-QのMD&Aセクションにおける事業概要、報告セグメント、将来の見通しに関する記述。コンパニオンアニマル、家畜、水質検査分野での製品・サービス提供や、地政学的リスクやマクロ経済環境がもたらす業績・財務への影響について記載されている。
主なトピック
- コンパニオンアニマル用獣医診断製品、リファレンスラボサービス、ソフトウェア等を展開している。
- 主な報告セグメントは、コンパニオンアニマルグループ(CAG)、水質検査製品(Water)、家畜・家禽・乳製品(LPD)の3つである。
- 中東の紛争を含む世界的な紛争やマクロ経済環境が、エネルギー市場のボラティリティ、燃料価格の上昇、サプライチェーンの混乱を引き起こしている。
- 燃料価格の上昇により、運送および流通コストが増加している。
- 将来の見通しに関する記述には、収益認識のタイミング、業績トレンド、為替変動の影響、インフレなどが含まれている。
今後の見通し
- マクロ経済の不確実性、地政学的不安定性、関税および貿易政策の変化、インフレ圧力が事業や株価等に悪影響を及ぼす可能性がある。
- 将来の業績や事象は、見積もりや仮定に基づくものであり、実際の業績は将来予測と大きく異なる可能性がある。
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-11-02 06:30 ET決算HIGH
IDEXX、2026年第3四半期決算を発表し通期見通しを上方修正
IDEXX Laboratoriesは2026年第3四半期決算を発表し、売上高が前年同期比10%増の1,214百万ドル、希薄化後EPSが4.01ドルと堅調な結果を示した。これを踏まえ、同社は2026通期の売上高およびEPSの業績見通しを上方修正した。
売上高
$1,214M
+10%希薄化後EPS
$4.01
+18%2026通期売上高見通し
$4,741M - $4,767M
+$32M (中間値)2026通期EPS見通し
$14.96 - $15.16
+$0.25 (中間値)主なトピック
- 第3四半期の売上高は1,214百万ドル(報告ベース・オーガニックともに10%増)を記録。
- コンパニオン・アニマル・グループ(CAG)診断の定期収益は報告・オーガニックともに11%増と好調を維持。
- 第3四半期の希薄化後EPSは4.01ドルとなり、報告ベースで18%増、比較可能ベースで22%増を達成。
- 1,900台を超えるIDEXX inVue Dxアナライザーを導入し、設置台数は約11,000台に拡大。
- 2026通期の売上高見通しを4,741百万〜4,767百万ドルへ引き上げ、中間値を32百万ドル上方修正。
今後の見通し
- 2026通期の売上高成長率見通しを報告ベースで10.1%〜10.8%に引き上げ。
- 2026通期のEPS見通しを14.96〜15.16ドルに上方修正し、中間値で前回予測から0.25ドル引き上げ。
- 通期の営業利益率の見通しを32.1%〜32.3%、営業利益率の拡大幅を50〜70ベーシスポイントと予想。
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-08-04 06:32 ET決算HIGH
IDEXX、2026年第2四半期決算を発表し業績予想を上方修正
IDEXX Laboratoriesは2026年第2四半期決算を発表し、売上高が前年同期比10%増(オーガニック9%増)の1,217百万ドル、希薄化後EPSが18%増の4.27ドルとなった。堅調な収益成長と利益率の改善を背景に、通期の売上高およびEPSの業績見通しを上方修正している。
売上高
$1,217M
+10%EPS
$4.27
+18%営業利益率
35.0%
+140 bps通期EPS見通し
$14.69 - $14.94
+$0.14 (中央値)主なトピック
- 第2四半期の売上高は1,217百万ドル(報告ベース10%増、オーガニック9%増)を記録。
- コンパニオン・アニマル部門(CAG)の診断関連の継続的収益が報告ベース11%増、オーガニック10%増と堅調に推移。
- IDEXX inVue Dxの導入台数が四半期中の1,600件以上の設置により9,000台を突破。
- 第2四半期の希薄化後EPSは4.27ドル(報告ベース18%増、比較可能ベース15%増)。
- 2026通期の売上高予想レンジを4,700百万〜4,745百万ドルに狭め、中央値を引き上げ。
- 2026通期のEPS予想レンジを14.69〜14.94ドルへと引き上げ。
今後の見通し
- 2026年通期の売上高成長率は、報告ベースで9.1%〜10.3%、オーガニックベースで8.5%〜9.7%を予想。
- CAG診断の継続的収益成長率は、報告ベースで10.1%〜11.3%、オーガニックベースで9.5%〜10.7%を予想。
- 2026年通期の営業利益率見通しを報告ベースで32.3%〜32.5%に上方修正。
- 2026年通期のEPS見通しを14.69〜14.94ドルに引き上げ、前回ガイダンス中央値から0.14ドルのプラスを見込む。
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-05-15 16:00 ET人事MID
IDEXX、取締役会の期差任期制廃止や株主提案の可決を発表
IDEXX Laboratoriesは2026年5月12日に開催された定時株主総会の投票結果および定款・定款細則の変更について報告した。取締役会の3年かけた期差任期制の廃止(毎年全員改選へ移行)や、一定条件を満たす株主による臨時総会招集権の付与などが承認・可決されている。
主なトピック
- 2026年5月12日の定時株主総会において、ダニエル・M・ジュニウス氏らがクラスII取締役に選任された。
- PwCの会計監査人としての再任が承認された。
- 役員報酬に関するアドバイザリー投票が可決された。
- 定款を改正し、取締役会の期差任期制を3年かけて段階的に廃止し、2029年総会から全員を毎年選任とすることが承認された。
- 継続して1年以上発行済株式の25%以上を保有する株主に対し、臨時株主総会の招集を求める権利を付与する定款改正が承認された。
今後の見通し
- 2029年の定時株主総会より取締役の全員が毎年選任される体制へと移行する。
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-05-05 06:31 ET決算HIGH
IDEXX Laboratories 2026年第1四半期決算と通期見通しの上方修正
IDEXX Laboratoriesが2026年第1四半期の財務結果を発表。売上高およびEPSが堅調に増加し、主力の伴侶動物事業(CAG)が好調を維持した。これを踏まえ、2026通期の売上高およびEPSの業績見通しを上方修正した。
売上高
$1,141M
前年同期比 +14% (オーガニック +11%)1株当たり利益 (EPS)
$3.47
前年同期比 +17%2026通期売上高見通し
$4,675M - $4,760M
中間値で約1%引き上げ2026通期EPS見通し
$14.45 - $14.90
前回見通しの中間値から+$0.13主なトピック
- 2026年第1四半期の売上高は1,141百万ドルとなり、報告ベースで14%増、オーガニックベースで11%増を記録。
- 希薄化後1株当たり利益(EPS)は3.47ドルで、報告ベースで17%増、比較可能ベースで15%増となった。
- 主力の伴侶動物部門(CAG)の診断薬定期収入が報告ベース14%増、オーガニックベース11%増と力強い伸びを示した。
- 2026通期の売上高見通しを4,675百万ドル〜4,760百万ドルに引き上げ。
- 2026通期のEPS見通しを14.45ドル〜14.90ドルに上方修正。
今後の見通し
- 2026年通期の売上高成長率見通しを報告ベースで8.6%〜10.6%、オーガニックベースで7.7%〜9.7%に引き上げ。
- 通期の報告営業利益率見通しを32.1%〜32.5%とし、利益率の拡大を見込む。
- 臨床来院トレンドの緩やかな改善やイノベーションの継続的な導入により、持続的な成長を計画。
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-03-26 08:30 ET人事MID
IDEXXのグローバル戦略・商業部門EVPの退任と合意
IDEXX Laboratoriesは、グローバル戦略および商業部門の執行副社長(EVP)であるニムラタ・ハント博士が2026年4月13日付で現職を退任し、同年7月13日までアドバイザーを務めることで合意したと発表した。本件は非違行為によるものではなく、役職の廃止に伴う非自発的な退職として処理される。
給与継続総額
$1,230,000
104週間分ターゲット年間ボーナス総額
$984,000
2年分COBRA保険料相当額の一括金
$50,000
78週間分移行支援ベネフィット
$10,000
主なトピック
- ニムラタ・ハント博士が2026年4月13日付でグローバル戦略・商業部門のEVPを退任
- 2026年7月13日まで必要に応じて特別アドバイザーとしての業務を継続
- 退任に伴い、104週間の給与継続(総額1,230,000ドル)などの退職金が支給される
- 2年分のターゲット年間ボーナス(総額984,000ドル)の支払いが含まれる
- 最終雇用日以降、未確定の株式報酬(ストックオプション、RSU、PSU)は失効する
- 会社に対する一般的な請求放棄や秘密保持契約等の制限条項が適用される
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-02-13 17:00 ET人事LOW
IDEXX取締役のM. Anne Szostak氏が退任へ
IDEXX Laboratoriesは、M. Anne Szostak取締役が2026年5月12日開催予定の年次株主総会終了をもって取締役を退任する予定であることを発表した。退任は会社との意見の不一致によるものではない。
主なトピック
- M. Anne Szostak氏が2026年年次株主総会(2026年5月12日)の終了をもって取締役を退任する通知を提出
- 退任の理由は会社の方針や運営に関する意見の不一致ではない
- 会社は2012年以来の同氏の貢献と指導力に謝意を表明
- Szostak氏の退任に伴い取締役会のクラスIIIの規模を縮小
- Michael G. Erickson氏がクラスIIの取締役として年次株主総会直後に就任予定
今後の見通し
- 2026年5月12日の年次株主総会開催
- 総会終了後にMichael G. Erickson氏が取締役会に加入予定
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-02-02 06:39 ET決算HIGH
IDEXXの2025年第4四半期および通期決算を発表
IDEXX Laboratoriesは2025年第4四半期および通期決算を発表した。第4四半期の売上高は前年同期比14%増(オーガニック12%増)となり、EPSは18%増の3.08ドルを記録。好調なペット医療診断需要と新製品の導入が寄与した。
第4四半期売上高
$1,091M
+14%第4四半期EPS
$3.08
+18%通期売上高
$4,304M
+10%通期EPS
$13.08
+23%主なトピック
- 第4四半期売上高は1,091百万ドル(前年同期比14%増、オーガニック12%増)
- 第4四半期EPSは3.08ドル(前年同期比18%増)
- 通期売上高は4,304百万ドル(前年同期比10%増)
- 通期EPSは13.08ドル(前年同期比23%増)
- 2026年通期の売上高見通しを4,632百万〜4,720百万ドル、EPSを14.29〜14.80ドルと予測
今後の見通し
- 2026年の売上高成長率は報告ベースで7.6%〜9.6%、オーガニックで7.0%〜9.0%を見込む
- 2026年のEPSは14.29ドル〜14.80ドルを予想し、9%〜13%の成長を見込む
- CAG診断の継続的収益成長率を8.6%〜10.6%(オーガニック8.0%〜10.0%)と予測
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-01-13 08:33 ET人事HIGH
IDEXX、CEO交代を発表。マイケル・エリクソン氏が就任へ
IDEXX Laboratoriesは、ジョナサン(ジェイ)・マゼルスキー社長兼CEOが2026年5月12日付で退任し、後任としてマイケル・エリクソン博士が社長兼CEOに就任することを発表した。マゼルスキー氏は取締役会のエグゼクティブ・チェアマンに移行し、2027年5月の株主総会後に完全に退任する予定である。
主なトピック
- マイケル・エリクソン博士が2026年5月12日付で社長兼CEOに就任
- ジェイ・マゼルスキー現CEOは同日付で取締役会のエグゼクティブ・チェアマンに移行
- マゼルスキー氏は2027年5月の株主総会直後に取締役会および同社を退職予定
- エリクソン氏は2011年入社で、現在はグローバル・ポイント・オブ・ケア診断・テレメディスン部門のEVP兼GMを務める
- 現独立非執行議長のローレンス・D・キングスレー氏が、移行日より独立リード・ディレクターに就任
今後の見通し
- 2026年5月12日の移行日に向けて円滑な引き継ぎを実施する
- マゼルスキー氏は2027年5月の退任日までエグゼクティブ・チェアマンとして戦略的優先事項を支援する
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2025-11-13 16:07 ET契約MID
IDEXX、12.5億ドルのクレジット・アグリーメントを修正
IDEXX Laboratoriesは、JPMorgan Chase Bankをエージェントとする既存のクレジット・アグリーメントの第2回修正契約を締結した。本修正により、無担保リボルビング・クレジット・ファシリティ(10億ドル)およびタームローン(2.5億ドル)の満期日延長や新規借入人の追加が行われ、一般法人目的での資金調達柔軟性が維持されている。
リボルビング・クレジット・ファシリティ
$1.0B
タームローン
$250M
追加インクリメンタル枠
$250M
主なトピック
- 5年間の無担保リボルビング・クレジット・ファシリティ(10.0億ドル)の満期を締結日から5年間に延長
- 3年間の無担保タームローン(2.5億ドル)を導入し、満期を締結日から3年間に設定
- IDEXX Holdings II GmbHが新たに借入人として権利と義務を継承
- 借入金利は連結レバレッジ比率に基づき、SOFR、CORRA、EURIBORなどの基準金利にマージンを加算して算出
- 連結レバレッジ比率テストなどの財務制限条項および通常のネガティブ・コヴェナントを継続適用
今後の見通し
- 調達された資金は会社および子会社の一般企業目的に使用される見込み
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2025-11-03 06:34 ET決算HIGH
IDEXX、2025年第3四半期決算を発表し通期ガイダンスを上方修正
IDEXX Laboratoriesは2025年第3四半期の財務結果を発表した。売上高は前年同期比13%増(オーガニック12%増)となり、CAG Diagnosticsの好調な継続収益や「inVue Dx」の導入拡大が寄与した。これを受け、同社は2025通期の売上高およびEPSのガイダンスを上方修正している。
売上高
$1,105M
+13% (YoY)希薄化後EPS
$3.40
+21% (YoY)2025通期売上高予想
$4,270M - $4,300M
+$43M (中間値)2025通期EPS予想
$12.81 - $13.01
+$0.33 (中間値)主なトピック
- 第3四半期の売上高は1,105百万ドルで、報告ベースで13%増、オーガニックで12%増を達成。
- 希薄化後EPSは3.40ドルとなり、報告ベースで21%増、比較可能ベースで15%増を記録。
- コンパニオン・アニマル・グループ(CAG)の診断継続収益は報告ベースで11%増、オーガニックで10%増と堅調。
- 1,700台を超える「IDEXX inVue Dx」の導入など、革新的な製品展開と商業的実行力が成長を牽引。
- 2025年通期の売上高予想を4,270百万〜4,300百万ドルへ引き上げ、中間値で約1%上方修正。
- 2025年通期のEPS予想を12.81〜13.01ドルへ上方修正し、営業利益率の拡大も見込む。
今後の見通し
- 通期売上高成長率の報告ベースを9.6%〜10.3%(オーガニック8.8%〜9.5%)に更新。
- 通期CAG Diagnostics継続収益の報告ベース成長率を8.3%〜9.0%に予測。
- 通期の営業利益率について、報告ベースで31.6%〜31.8%へと上方修正。
- EPS見通しの中間値を前回から0.33ドル引き上げ、業績拡大への自信を示す。
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- 8-K2025-10-07 07:06 ET人事LOW
IDEXX、新取締役にカレン・ピーコック氏を選任
IDEXX Laboratoriesは、2025年10月6日付でカレン・ピーコック氏を独立社外取締役として選任したと発表した。同氏は報酬・才能委員会および財務委員会のメンバーに就任する。取締役会の構成人数は10名から11名に増加した。
主なトピック
- カレン・ピーコック氏が2025年10月6日付でIDEXXの独立社外取締役に就任
- 取締役会の報酬・才能委員会および財務委員会の委員に任命
- 同氏の選任に伴い、取締役会の総人数が10名から11名(クラスI取締役が3名から4名)に増加
- ピーコック氏は2027年の定時株主総会においてクラスI取締役としての選任投票に臨む予定
- 同氏はIntercomの元CEOであり、現在はDropboxのリード・インディペンデント・ディレクターを務める
今後の見通し
- ピーコック氏は2027年の年次株主総会で株主による取締役選任投票に立候補する予定
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。