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Franklin ResourcesFinancials ・ 開示 13 件 ・ 最新 2026-11-06 08:36 ET
業種: Asset Management & Custody Banks ・ 本社: San Mateo, California ・ 設立: 1947
株価 (2026-11-06)
※リアルタイム株価ではありません(日次終値)終値
$33.73
+$1.52 (+4.72%)始値
$32.43
高値
$34.02
安値
$31.54
出来高
7.2M
株価推移(直近6ヶ月)
業績推移
単位: 百万ドル(EPS・1株配当はドル) ・ 出典: SEC EDGAR(XBRL)| 決算期 | 売上高 | 営業利益 | 税引前利益 | 純利益 | EPS(希薄化後) | 1株配当 | 発表日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2021.09 | 8,426 | 1,875 | 2,444 | 1,831 | 3.57 | 1.12 | 21/11/19 |
| 2022.09 | 8,275 | 1,774 | 1,729 | 1,292 | 2.53 | 1.16 | 22/11/14 |
| 2023.09 | 7,849 | 1,102 | 1,338 | 883 | 1.72 | 1.20 | 23/11/14 |
| 2024.09 | 8,478 | 408 | 823 | 465 | 0.85 | 1.24 | 24/11/12 |
| 2025.09 | 8,771 | 604 | 787 | 525 | 0.91 | 1.28 | 25/11/10 |
| 前期比 | +3.5 | +48.2 | -4.4 | +12.9 | +7.1 | (%) |
開示一覧
13 件過去の開示履歴
13 件- 8-K2026-11-06 08:36 ET決算MID
フランクリン・リソーシズの第4四半期および通期決算
フランクリン・リソーシズは2026年9月30日をもち終了した第4四半期および通期の暫定財務結果を発表した。詳細なプレスリリースおよび業績解説資料が公開されている。
主なトピック
- 2026年9月30日終了の第4四半期および通期決算の暫定結果を発表
- 業績に関するプレスリリースを添付資料(Exhibit 99.1)として提出
- 公式ウェブサイトの投資家向けページにて四半期および通期の業績解説を掲載
- 開示された財務情報および資料は、1934年証券取引法第18条の目的における「提出(filed)」とはみなされない
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-08-10 16:15 ET契約MID
フランクリン・リソーシズが7.5億ドルの無担保社債を発行
フランクリン・リソーシズは2036年満期の5.500%無担保社債総額7億5000万ドルの公募を完了した。調達資金は、クレジット契約に基づくリボルビング借入金の返済および一般企業目的に充当される予定である。
社債総額
$750,000,000
利率
5.500%
借入金返済予定額
$700,000,000
主なトピック
- 2036年満期の5.500%無担保社債(総額7億5000万ドル)の発行を完了
- 調達資金の約7億ドルをクレジット契約に基づくリボルビング借入金の返済に使用
- 残りの資金は一般企業目的に充当
- 利息は年5.500%で、毎年2月10日と8月10日に半期ごとに支払われる
- BofAセキュリティーズ、HSBCセキュリティーズ、ウェルズ・ファーゴ・セキュリティーズが引受人の代表を務めた
今後の見通し
- 初回利払いは2027年2月10日を予定している
- 社債の満期日は2036年8月10日
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-07-31 08:36 ETその他MID
Franklin Resourcesが社名をFranklin Templetonに変更へ
フランクリン・リソーシズは、2026年8月17日付で社名を「フランクリン・テンプルトン・インク」に変更することを発表した。これに伴い定款および定款細則の修正が行われる。また、2026年6月30日終了の第3四半期決算プレスリリースおよび関連資料が公表された。
主なトピック
- 2026年8月17日付で社名を「Franklin Resources, Inc.」から「Franklin Templeton, Inc.」に変更
- 社名変更に伴い、デラウェア州における登録事務所の住所および登録代理人の名称を調整
- 上記社名変更に伴い定款および定款細則を改定(株主投票は不要)
- 2026年6月30日終了の第3四半期決算に関するプレスリリースを発行
- 第3四半期の業績解説コメントを同社ウェブサイトに掲載
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-07-30 17:17 ET契約MID
フランクリン・リソーシズがリボルビング・クレジット契約を改定
フランクリン・リソーシズは、バンク・オブ・アメリカを幹事行とする総額15億ドルのリボルビング・クレジット契約を再締結した。契約期間を2031年7月30日まで延長し、最大5億ドルの増額オプションを設定している。実行日時点の借入残高は7億ドルである。
リボルビング・クレジット枠
$1,500,000,000
借入残高(実行日時点)
$700,000,000
増額オプション
$500,000,000
主なトピック
- バンク・オブ・アメリカ等をレンダーとする第2次修正再表示済クレジット契約を2026年7月30日に締結
- リボルビング・クレジット枠は総額15億ドルで、最大5億ドルの増額オプション付き
- 契約満期日は2031年7月30日まで延長され、既存の2030年満期契約は終了
- 借入金利は基準レートまたはタームSOFRに格付けに応じたマージンを加算した形を採用
- 財務制限条項として連結純レバレッジ比率を3.25対1.00以下に維持することが義務付け
- 調達資金は一般的な企業目的に使用可能
今後の見通し
- クレジット枠を活用した柔軟な資金調達と一般企業目的への資金充当を継続
- 財務制限条項の遵守および格付けに応じた金利・手数料の適用
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-07-23 08:48 ET人事HIGH
フランクリン・リソーシズ、経営陣向け特別報酬を発表
フランクリン・リソーシズは、CEOや執行会長を含む主要経営陣に対し、強力なリーダーシップの維持とプライベート市場・代替投資戦略の成長促進を目的とした特別株式報酬およびキャリード・インセンティブ(成功報酬配分)の付与を決定した。
特別株式報酬の評価額(1人あたり)
USD $15M
主なトピック
- 報酬委員会および取締役会の承認に基づき、2026年7月21日付で主要経営陣に特別報酬を付与。
- 対象者はジェニファー・M・ジョンソンCEO、グレゴリー・E・ジョンソン執行会長、および3名の共同社長(ダニエル・ガンバ氏、テレンス・J・マーフィー氏、マシュー・ニコルズ氏)。
- 特別株式報酬(Awards)は100%株式ベースであり、各人に約1,500万米ドル相当が授与される。
- 特別株式報酬の50%は業績連動型株式ユニット(PSU)、残り50%は時間経過型制限付株式ユニット(RSU)で構成される。
- CEOおよび執行会長に対しては、プライベート市場・代替戦略ファンドからの将来の分配金に基づくキャリード・インセンティブが配分される。
今後の見通し
- 特別株式報酬のPSU部分は、2027年度から2029年度までの平均営業利益率や相対的株主総利益率(TSR)に基づいて評価される。
- RSU部分は5年間のクリフ・ベスティング(一括権利確定)を経て2031年8月31日に普通株式に転換される。
- キャリード・インセンティブはファンドの最終的なパフォーマンスに基づき100%リスクにさらされ、5年間のスケジュールで権利が確定する。
- 本件の詳細な契約内容は、2026年9月30日終了事業年度のForm 10-K(年次報告書)の添付書類として提出される予定。
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-06-05 09:00 ETその他MID
米SECとの調査に関する和解合意およびDOJ調査終了
フランクリン・リソーシズの子会社であるウエスタン・アセット・マネジメントが、米国司法省(DOJ)および証券取引委員会(SEC)による調査に関して、SECと民事制裁金1億ドルを支払うことで和解に合意しました。これによりDOJおよびSECによる同社への調査はすべて終了となります。
民事制裁金
$100M
主なトピック
- 米司法省(DOJ)はウエスタン・アセットに対する調査を終了し、これ以上の措置をとらないと通知
- ウエスタン・アセットは米証券取引委員会(SEC)と和解し、調査が全面的に解決
- 和解条項に基づき、不正行為を認めることなく投資家保護のためのフェアファンドへ1億ドルの民事制裁金を支払い
- 長期化する訴訟を回避し、顧客への集中を図るための経営判断として和解を選択
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-04-28 08:34 ET決算MID
フランクリン・リソーシズが2026年第2四半期決算を発表
フランクリン・リソーシズは、2026年3月31日をもち終了した第2四半期の財務結果を発表した。プレスリリースおよび決算解説資料が公開されており、詳細な業績が開示されている。
主なトピック
- 2026年4月28日付で2026年第2四半期(3月31日終了)の財務結果に関するプレスリリースを発行
- 投資家向けウェブサイトにて第2四半期の決算解説コメントを掲載
- 本報告に添付されたプレスリリースはExhibit 99.1として参照可能
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-02-05 10:47 ET人事MID
フランクリン・リソーシズ:株主総会での投票結果と株式報酬プラン承認
フランクリン・リソーシズは2026年2月3日に定時株主総会を開催し、11名の取締役選任やPwCの会計監査人選任、役員報酬の承認が行われた。また、従業員株式投資プラン(ESIP)および総合株式インセンティブプラン(USIP)の改定による発行可能株式数の増加が承認された。
ESIP追加発行株式数
5,000,000株
USIP追加発行株式数
25,000,000株
主なトピック
- 11名の取締役全員が再任・選任された。
- 2026年9月30日を期末とする会計年度の独立監査人としてPwCの選任が承認された。
- 従業員株式投資プラン(ESIP)の改定により、発行可能株式数が500万株追加された。
- 総合株式インセンティブプラン(USIP)の改定により、発行可能株式数が2,500万株追加された。
- 指名役員報酬に関するアドバイザリー投票が承認された。
今後の見通し
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- 8-K2026-01-30 08:41 ET決算MID
フランクリン・リソーシズが第1四半期決算を発表
フランクリン・リソーシズは2026年1月30日、2025年12月31日をもち終了した第1四半期の財務結果を発表しました。本報告はForm 8-Kを通じてSECに提出され、詳細なプレスリリースおよび投資家向け解説が添付されています。
主なトピック
- 2026年1月30日付で2025年12月31日終了の第1四半期決算に関するプレスリリースを発行した。
- 同社のウェブサイトに第1四半期の決算解説(アーニングス・コメンタリー)を掲載した。
- 関連するプレスリリースは添付資料(Exhibit 99.1)として参照に組み込まれている。
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2025-12-17 16:53 ET契約MID
フランクリン・リソーシズが信用枠拡大と自社株買い枠追加を発表
フランクリン・リソーシズは、既存のシニア無担保リボルビング・クレジット・ファシリティの総コミットメント枠を4億ドル引き上げ、合計15億ドルとする契約を締結した。また、取締役会は新たに最大2,080万株の追加自社株買い枠を承認した。
信用枠の増加額
$400M
信用枠の合計額
$1,500M
追加された自社株買い枠
20.8M shares
自社株買い枠の合計
40.0M shares
主なトピック
- みずほ銀行、ロイヤル・バンク・オブ・カナダ、ニューヨーク・メロン銀行などが参画するジョインダーおよびコミットメント増加契約を締結
- リボルビング・クレジット・ファシリティの総コミットメント枠を11億ドルから15億ドルに拡大
- 取締役会が追加で2,080万株の自社株買い枠を承認し、利用可能な合計枠が4,000万株に増加
- 2025年11月30日時点ですでに約1,920万株の自社株買い枠が残存していた
- 自社株買いプログラムに有効期限はなく、市場環境や価格等に応じて適宜実施される
今後の見通し
- 追加された信用枠および自社株買い枠は、今後の市場環境や財務戦略に基づいて柔軟に活用される予定である
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- 8-K2025-12-15 06:05 ETリスクMID
フランクリン・リソーシズ、米司法省の調査で刑事訴追なしで解決の見込み
フランクリン・リソーシズは、子会社ウェスタン・アセットに関する米司法省(DOJ)の調査について、刑事訴追を伴わない形での解決に向けて準備が進められているとの通知を受けたことを発表した。現在、解決に向けた協議が継続されている。
主なトピック
- 子会社ウェスタン・アセットが管理する特定口座のトレード配分に関する内部調査に関連し、米司法省(DOJ)から調査を受けていた。
- DOJは2025年12月13日、ウェスタン・アセットに対し、刑事訴追を行わない形での処分による調査解決の準備があることを伝えた。
- 解決に向けた協議は継続中であり、追加の時間が必要とされているが、DOJはウェスタン・アセットの全面的な協力を高く評価している。
今後の見通し
- DOJとの間で継続中の調査解決に向けた協議を引き続き進める方針。
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2025-11-07 08:41 ET決算MID
フランクリン・リソーシズが第4四半期および通期決算を発表
フランクリン・リソーシズは2025年11月7日、2025年9月30日付けの第4四半期および通期の暫定財務結果を発表した。プレスリリースおよび決算解説資料が公開されている。
主なトピック
- 2025年9月30日を期末とする第4四半期および通期の暫定財務結果を発表
- プレスリリースを添付資料として開示
- 公式ウェブサイトの投資家向けページにて決算解説資料を掲載
- 本報告の内容は証券取引法第18条の適用対象外とされる
今後の見通し
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- 8-K2025-09-08 17:02 ET人事HIGH
フランクリン・リソーシズが経営体制の変更を発表
フランクリン・リソーシズは、2025年10月15日付でダニエル・ガンバ氏を最高商務責任者(CCO)兼共同社長に任命し、テランス・マーフィー氏とマシュー・ニコルズ氏も共同社長に就任する重要な経営体制の変更を発表した。ジェニファー・ジョンソン氏は最高経営責任者(CEO)を継続するが社長職を退く。
年間基本給(ダニエル・ガンバ氏)
$700,000
最低年間ボーナス(ダニエル・ガンバ氏)
$5,500,000
主なトピック
- ダニエル・ガンバ氏が2025年10月15日付で共同社長兼最高商務責任者(CCO)に就任
- テランス・マーフィー氏とマシュー・ニコルズ氏が2025年10月15日付で共同社長に就任
- ジェニファー・ジョンソン氏はCEOを継続しつつ、社長職を退任
- アダム・スペクター氏はグローバル流通部門ヘッドを辞任し、今後は子会社のFiduciary Trust InternationalのCEOを務める
- ガンバ氏に対し、基本給70万ドル、最低年間ボーナス550万ドル、年間パフォーマンス連動型制限付株式160万ドルなどの報酬パッケージを支給
今後の見通し
- 2025年10月15日付の組織改編に伴い、ガンバ氏がグローバル営業・マーケティング・商品戦略を統括する
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