JKHY
Jack Henry & AssociatesFinancials ・ 開示 17 件 ・ 最新 2026-11-06 13:40 ET
業種: Transaction & Payment Processing Services ・ 本社: Monett, Missouri ・ 設立: 1976
株価 (2026-11-06)
※リアルタイム株価ではありません(日次終値)終値
$173.23
-$7.03 (-3.90%)始値
$175.11
高値
$177.02
安値
$172.40
出来高
1.1M
株価推移(直近6ヶ月)
業績推移
単位: 百万ドル(EPS・1株配当はドル) ・ 出典: SEC EDGAR(XBRL)| 決算期 | 売上高 | 営業利益 | 税引前利益 | 純利益 | EPS(希薄化後) | 1株配当 | 発表日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2022.06 | 1,943 | 475 | 472 | 363 | 4.94 | 1.90 | 22/08/25 |
| 2023.06 | 2,078 | 481 | 475 | 367 | 5.02 | 2.02 | 23/08/24 |
| 2024.06 | 2,216 | 489 | 498 | 382 | 5.23 | 2.14 | 24/08/26 |
| 2025.06 | 2,375 | 569 | 586 | 456 | 6.24 | 2.26 | 25/08/25 |
| 2026.06 | 2,544 | 635 | 653 | 503 | 6.98 | 2.38 | 26/08/28 |
| 前期比 | +7.1 | +11.7 | +11.4 | +10.3 | +11.9 | (%) | |
開示一覧
17 件過去の開示履歴
17 件- 10-Q2026-11-06 13:40 ET決算HIGH
2027年第1四半期は増収増益、有機的成長が継続
ジャック・ヘンリー&アソシエイツの2027年第1四半期は、クラウド移行の進展や処理件数の拡大等を背景に総売上高および純利益が前年同期比で増加しました。主力の各セグメントも堅調に推移し、売上高・利益ともに拡大しています。
総売上高
$701,547千
+8.8%営業利益
$206,757千
+12.5%純利益
$160,412千
+11.4%希薄化後1株当たり利益 (EPS)
$2.28
+15.6%主なトピック
- 2027年第1四半期の総売上高は前年同期比8.8%増の701,547千ドルとなりました。
- サービス・サポート部門の売上高は同7.5%増、処理(プロセッシング)部門の売上高は同10.7%増を記録しました。
- 営業利益は同12.5%増の206,757千ドルとなり、規律あるコスト管理により利益率が拡大しました。
- 純利益は同11.4%増の160,412千ドル、希薄化後1株当たり利益(EPS)は同15.6%増の2.28ドルとなりました。
今後の見通し
- 金融機関によるテクノロジー投資は依然として強固であり、同社のソリューションに対する明確な需要が存在しています。
- 大型金融機関を中心に新規案件の獲得実績や良好な受注パイプラインを維持しています。
- 強固な企業文化、サービス、イノベーションを通じて、持続的かつ一貫した成長と魅力的な株主リターンの提供を目指しています。
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-11-03 16:25 ET決算HIGH
ジャック・ヘンリー、2027年度第1四半期決算を発表
ジャック・ヘンリー&アソシエイツは2027年度第1四半期(2026年9月30日終了)の業績を発表した。GAAPベースの売上高は前年同期比8.8%増、希薄化後1株当たり利益(EPS)は15.6%増となり、堅調な需要環境を背景に市場予想を上回る好調なスタートとなった。
売上高
$701,547千
+8.8%営業利益
$207,071千
+12.5%純利益
$160,412千
+11.4%希薄化後EPS
$2.28
+15.6%主なトピック
- GAAP売上高は7億155万ドル(前年同期比8.8%増)、GAAP営業利益は2億707万ドル(同12.5%増)。
- Non-GAAP調整後売上高は6億8,218万ドル(前年同期比7.2%増)、調整後営業利益は1億9,263万ドル(同11.2%増)。
- GAAP希薄化後EPSは2.28ドルとなり、前年同期の1.97ドルから15.6%増加。
- サービス・サポート部門およびプロセッシング部門がいずれも堅調に成長し、特に決済関連やデジタルプラットフォームが牽引。
- 2027年度通期業績予想として、GAAP売上高26億9,800万〜27億1800万ドル、EPS7.47〜7.51ドルを提示。
今後の見通し
- 2027年度通期の業績見通しとして、GAAP売上高を2,698百万〜2,718百万ドル、調整後売上高を2,667百万〜2,687百万ドルと予想している。
- 通期見通しには2027年度中の買収や事業売却は含まれていない。
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-10-29 16:39 ET決算MID
ジャック・ヘンリー、2027年第1四半期決算を発表
ジャック・ヘンリー&アソシエイツは2026年10月29日付で、2026年9月30日を終了日とする2027年第1四半期の業績および解約収益に関するプレスリリースを発表した。本報告はForm 8-KのItem 2.02およびItem 9.01に基づき提出されている。
主なトピック
- 2026年10月29日付で第1四半期の業績に関するプレスリリースを発行した。
- 対象期間は2026年9月30日に終了した四半期である。
- 本報告の添付資料としてプレスリリース(Exhibit 99.1)が提出されている。
- CFO兼トレジャラーのMimi L. Carsley氏が署名を行っている。
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-08-24 16:59 ET人事LOW
ジャック・ヘンリー、新取締役にリチャード・N・プリース氏を選任
ジャック・ヘンリー&アソシエイツは、2026年8月20日付でリチャード・N・プリース氏を新たな取締役に選任したと発表した。プリース氏は独立取締役として、人的資本・報酬委員会およびリスク・コンプライアンス委員会に所属する。また、同社はガバナンス規定に基づき取締役会の人数を10名から9名に削減する方針も発表した。
年間取締役現金報酬
$70,000
取締役RSU報酬(日割)
$45,479
委員会年間報酬(各)
$15,000
主なトピック
- リチャード・N・プリース氏(51歳)が2026年8月20日付で取締役に就任
- プリース氏はナスダックの基準およびSEC規則に基づく独立取締役に認定
- 同氏は人的資本・報酬委員会とリスク・コンプライアンス委員会に配属
- 非従業員取締役の報酬方針に基づき、日割計算による約45,479ドルの制限付株式ユニット(RSU)および年間70,000ドルの現金報酬が付与される
- 委員会への参加報酬として、各委員会につき年間15,000ドルの報酬が支給される
- コーポレートガバナンス指針に基づき、取締役会の規模を10名から9名に削減する予定
今後の見通し
- 2026年定時株主総会において、9名の取締役候補が選任される見込み
- ウェス・ブラウン氏は年齢制限(72歳)により再任されない予定
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-08-18 16:38 ET決算HIGH
ジャック・ヘンリー、2026年度第4四半期および通期決算を発表
ジャック・ヘンリー&アソシエイツが2026年6月30日を期末とする第4四半期および通期決算を発表。通期のGAAP売上高は前年比7.1%増、希薄化後EPSは11.9%増と好調な結果となり、2027年度の通期ガイダンスも併せて提示された。
第4四半期売上高
$644.0M
+4.7%通期売上高
$2,544.3M
+7.1%通期GAAP EPS
$6.98
+11.9%2027年度予想売上高
$2,684M-$2,709M
主なトピック
- 2026年度第4四半期のGAAP売上高は前年同期比4.7%増の6億4,402万ドル、非GAAP調整後売上高は同6.6%増となった。
- 第4四半期のGAAPベースの希薄化後EPSは1.57ドル(前年同期は1.75ドル)。
- 2026年度通期のGAAP売上高は前年比7.1%増の25億4,434万ドル、GAAP希薄化後EPSは6.98ドル(前年は6.24ドル)。
- 通期で過去最高となる58件の競争力あるコア獲得を達成し、その中には10億ドル以上の資産を持つ14機関が含まれる。
- 2027年度通期ガイダンスとして、売上高26億8,400万〜27億9,00百万ドル、EPS 7.33〜7.38ドルを予想。
今後の見通し
- 2027年度通期ガイダンスの売上高は2,684百万ドル〜2,709百万ドルを想定。
- 2027年度通期ガイダンスの営業利益率は24.5%〜24.7%を見込む。
- 2027年度通期ガイダンスの希薄化後EPSは7.33ドル〜7.38ドルを予想。
- 2027年度のガイダンスは同年度中の買収や事業売却を想定していない。
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-08-11 17:24 ET決算MID
ジャック・ヘンリー、2026年6月期第4四半期および通期の業績を発表
ジャック・ヘンリー・アンド・アソシエーツは、2026年6月期第4四半期および通期のデコンバージョン収益を含む業績に関するプレスリリースを発表しました。本報告はForm 8-KのItem 2.02および9.01に基づき提出されています。
主なトピック
- 2026年6月期第4四半期および通期の業績に関するプレスリリースを公表
- デコンバージョン収益についての詳細が提供されている
- 関連資料としてプレスリリースが添付されている
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-06-04 09:04 ET人事MID
ジャック・ヘンリー、デヴィッド・フォス会長の退任を発表
ジャック・ヘンリー&アソシエイツは、取締役会会長であるデヴィッド・B・フォス氏が2026年7月15日付で取締役を退任する意向を通知したと発表した。同氏の退任は会社や経営陣との意見の不一致によるものではない。
主なトピック
- デヴィッド・B・フォス取締役会会長が2026年7月15日付で退任予定
- フォス氏は2021年から会長を務め、2016年から2024年までは最高経営責任者(CEO)を歴任
- 退任の理由は会社の方針や運営に関する意見の不一致ではない
- 詳細については2026年6月4日付のプレスリリース(Exhibit 99.1)に記載されている
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-05-12 11:20 ETその他MID
ジャック・ヘンリー、自社株買い枠を500万株追加
ジャック・ヘンリー・アンド・アソシエイツは、取締役会が既存の自社株買い承認枠に対して新たに500万株の追加を承認したことを公表した。本件に関する詳細はプレスリリースとして添付されている。
自社株買い追加枠
5,000,000株
主なトピック
- 取締役会が自社株買い枠の追加を承認
- 追加された株式数は500万株
- 詳細な情報は添付のプレスリリース(Exhibit 99.1)に記載
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-05-05 16:21 ET決算HIGH
ジャック・ヘンリー、2026年第3四半期決算を発表
ジャック・ヘンリー&アソシエイツは2026年3月31日を期末とする第3四半期および通期累計の財務結果を発表した。GAAPベースの売上高および営業利益が前年同期比で堅調に増加し、主力のソリューション需要や競争力のあるコア獲得が好調な業績を牽引している。
売上高 (Q3)
$636.2M
前年同期比 +8.7%営業利益 (Q3)
$155.0M
前年同期比 +11.8%希薄化後EPS (Q3)
$1.71
前年同期比 +12.2%主なトピック
- 2026年第3四半期のGAAP売上高は前年同期比8.7%増、営業利益は11.8%増を記録した。
- 第3四半期のGAAPベースの希薄化後1株当たり利益(EPS)は$1.71となり、前年同期の$1.52から12.2%増加した。
- 四半期中に17件の競合からのコア獲得を達成し、過去7年間で最高の第3四半期となった。
- 第3四半期中の自社株買いは1億5,900万ドル(1株当たり平均$162)に達した。
- 通期2026年度の会社側予想では、GAAP売上高を2,521百万ドル〜2,533百万ドル、EPSを$6.78〜$6.87と見込んでいる。
今後の見通し
- 強固な営業パイプラインとテクノロジー投資の拡大により、長期的な成長と価値創造を見込む。
- 2026年度通期のガイダンスは追加の買収や売却を想定せずに算出されている。
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-04-28 17:22 ET決算LOW
ジャック・ヘンリー、2026年3月期第3四半期決算を発表
ジャック・ヘンリー・アンド・アソシエイツは、2026年3月31日を基準日とする第3四半期のデコンバージョン収益に関するプレスリリースを発表した。本報告はForm 8-KのItem 2.02およびItem 9.01に基づき提出されたものである。
主なトピック
- 対象期間は2026年3月31日終了の第3四半期
- デコンバージョン収益に関するプレスリリースを発行
- 詳細な財務数値や参考資料は添付資料Exhibit 99.1に記載
今後の見通し
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- 8-K2026-03-26 15:12 ET契約MID
ジャック・ヘンリー、10億ドルの新規リボルビング信用契約を締結
ジャック・ヘンリー&アソシエイツは、従来の6億ドルの信用契約を置き換える形で、新たに10億ドル規模で5年間の無担保リボルビング信用契約を締結した。既存の借入金の借り換えや資本支出、自己株式の取得、一般企業目的に使用される。
信用契約の限度額
$1.0B
前回比 +$400M契約期間
5年
既存信用枠からの借り換え額
$80M
主なトピック
- U.S. Bank National Associationを管理エージェント等として10億ドルの5年物リボルビング信用契約を締結
- 従来の6億ドルの信用契約(2027年8月期限)を終了させ、同時に新契約へ置き換え
- 終了時点の既存借入金約80百万ドルは新契約による借入でリファイナンスされ、早期終了ペナルティはなし
- 金利は調整後Term SOFRまたは代替基準金利にレバレッジ比率に応じた追加金利を加算した変動金利
- 連結EBITDA対連結利息費用の最小比率3.50対1.00や最大純レバレッジ比率3.50対1.00などの財務制限条項を設定
今後の見通し
- 調達した資金は既存債務の借り換え、資本支出、株式の買戻し、および一般的な企業目的に活用される予定
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- 8-K2026-02-03 16:25 ET決算HIGH
ジャック・ヘンリー、2026年度第2四半期決算を発表
ジャック・ヘンリー&アソシエイツが2026年度第2四半期(2025年12月31日終了)の業績を発表。GAAPベースの売上高は前年同期比7.9%増、営業利益は29.4%増と好調な結果となり、通期業績予想も提示された。
第2四半期売上高
$619.3M
+7.9%第2四半期営業利益
$159.1M
+29.4%第2四半期EPS
$1.72
+28.6%通期予想EPS
$6.61 - $6.72
主なトピック
- 第2四半期のGAAP売上高は6億1,933万ドルで前年同期比7.9%増、非GAAP調整後売上高は同6.7%増。
- 第2四半期のGAAP営業利益は1億5,915万ドルで前年同期比29.4%増、非GAAP調整後営業利益は同24.3%増。
- 第2四半期のGAAP希薄化後EPSは1.72ドルとなり、前年同期の1.34ドルから28.6%増加。
- コア部門での22件の競合からのリプレイス受注やクラウド・ネイティブソリューションが好調に推移。
- 2026年度通期のGAAP売上高予想は25億8百万ドル〜25億2,500万ドル、EPS予想は6.61ドル〜6.72ドルを設定。
今後の見通し
- 通期業績予想は2026年度内における追加のM&Aや事業売却を想定していない。
- クラウド・ネイティブソリューション(Jack Henry Platform、Tap2Local、Rapid Transfers等)のモメンタム維持に注力する。
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- 8-K2026-01-27 17:00 ET決算LOW
ジャック・ヘンリー、第2四半期決算プレスリリース発表
ジャック・ヘンリー・アンド・アソシエイツは、2025年12月31日を期末とする2026年度第2四半期のデコンバージョン収益に関するプレスリリースを発表した。本報告はForm 8-KのItem 2.02および9.01に基づき提出されたものであり、詳細な数値は添付されたプレスリリースを参照することとしている。
主なトピック
- 2026年1月27日付でプレスリリースを発行
- 2025年12月31日終了の第2四半期におけるデコンバージョン収益を発表
- 詳細情報は添付資料(Exhibit 99.1)として開示
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2025-11-14 16:27 ET人事MID
ジャック・ヘンリーが年次株主総会の投票結果を公表
ジャック・ヘンリー&アソシエイツは2025年11月12日に年次株主総会を開催し、取締役の選任、2025年株式インセンティブプランの承認、役員報酬に関する諮問投票、独立監査人の承認などが行われた議案の投票結果を報告した。
主なトピック
- 任期満了に伴う取締役候補10名全員が選任された。
- 2025年株式インセンティブプランが株主により承認された。
- 指名役員報酬に関する非拘束の諮問投票が可決された。
- 2026年6月30日終了事業年度の独立監査人としてPricewaterhouseCoopers LLPの選任が批准された。
- 特別株主総会招集権の改善に関する株主提案は否決された。
今後の見通し
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- 8-K2025-11-04 16:18 ET決算HIGH
ジャック・ヘンリー、2026年度第1四半期決算を発表
ジャック・ヘンリー&アソシエイツは2026年度第1四半期(2025年9月30日終了)の業績を発表した。GAAPベースの売上高は前年同期比7.3%増、営業利益は同21.7%増となり、非GAAPベースの調整後売上高および営業利益も順調に拡大した。
売上高
$644.7M
+7.3%営業利益
$184.1M
+21.7%純利益
$144.0M
+20.8%希薄化後EPS
$1.97
+21.1%主なトピック
- 2026年度第1四半期のGAAP売上高は6億4,473万8千ドル(前年同期比7.3%増)を記録。
- GAAP営業利益は1億8,406万5千ドル(同21.7%増)、希薄化後EPSは1.97ドル(同21.1%増)。
- 非GAAP調整後売上高は8.7%増、調整後営業利益は18.6%増と堅調な伸びを示した。
- ビクター・テクノロジーズ(Victor Technologies)の買収を完了し、フィンテック分野の能力を強化。
- 第1四半期および10月を通じて1億ドルの自社株買いを実施。
今後の見通し
- 2026年度通期のGAAP売上高ガイダンスは2,491百万ドル〜2,514百万ドルを見込む。
- 2026年度通期の希薄化後EPSガイダンスは6.38ドル〜6.49ドルを予想。
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- 8-K2025-10-28 16:41 ET決算MID
ジャック・ヘンリー、2026年第1四半期の業績を発表
ジャック・ヘンリー・アンド・アソシエイツは、2025年9月30日を期末とする2026年度第1四半期の業績および解約関連収益(deconversion revenue)に関するプレスリリースを発表した。本報告はForm 8-Kの項目2.02および9.01に基づき提出されている。
主なトピック
- 2025年10月28日付で2026年度第1四半期の業績に関するプレスリリースを発行した。
- 対象期間は2025年9月30日に終了した第1四半期である。
- 同四半期の解約関連収益(deconversion revenue)などが公表された。
- 詳細な財務情報および数値は添付のExhibit 99.1に記載されている。
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2025-08-27 16:29 ET人事MID
ジャック・ヘンリー、取締役会の拡大と社長兼CEOのアデルソン氏の取締役就任を発表
ジャック・ヘンリー&アソシエイツは、取締役会を9名から10名に拡大することを承認し、社長兼最高経営責任者(CEO)であるグレゴリー・R・アデルソン氏を取締役に選任した。アデルソン氏は現行の役職を継続し、取締役会での追加報酬は受け取らない。また、独立役員には該当せず、委員会の委員には就任しない予定である。
主なトピック
- 取締役会の定数を9名から10名に拡大することを承認
- 社長兼CEOのグレゴリー・R・アデルソン氏が取締役に就任
- アデルソン氏は社長およびCEOの職務を継続して遂行
- アデルソン氏は従業員であるため取締役としての追加報酬なし
- アデルソン氏は独立役員には該当せず、各種委員会の委員には不就任
今後の見通し
- アデルソン氏は他の9名の現取締役と共に2025年の定時株主総会で再任選挙に臨む予定
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。