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Lam ResearchInformation Technology ・ 開示 12 件 ・ 最新 2026-11-05 16:17 ET
業種: Semiconductor Materials & Equipment ・ 本社: Fremont, California ・ 設立: 1980
株価 (2026-11-06)
※リアルタイム株価ではありません(日次終値)終値
$200.44
+$15.24 (+8.23%)始値
$208.65
高値
$209.20
安値
$198.07
出来高
18.0M
株価推移(直近6ヶ月)
業績推移
単位: 百万ドル(EPS・1株配当はドル) ・ 出典: SEC EDGAR(XBRL)| 決算期 | 売上高 | 営業利益 | 税引前利益 | 純利益 | EPS(希薄化後) | 1株配当 | 発表日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2022.06 | 17,227 | 5,382 | 5,193 | 4,605 | 4.09 | 0.75 | 22/08/24 |
| 2023.06 | 17,429 | 5,175 | 5,109 | 4,511 | 3.32 | 0.69 | 23/08/15 |
| 2024.06 | 14,905 | 4,264 | 4,360 | 3,828 | 2.90 | 0.80 | 24/08/29 |
| 2025.06 | 18,436 | 5,901 | 5,958 | 5,358 | 4.15 | 0.92 | 25/08/11 |
| 2026.06 | 23,233 | 8,200 | 8,262 | 7,265 | 5.76 | 1.04 | 26/08/07 |
| 前期比 | +26.0 | +39.0 | +38.7 | +35.6 | +38.8 | (%) | |
開示一覧
12 件過去の開示履歴
12 件- 8-K2026-11-05 16:17 ETその他HIGH
ラムリサーチ、年次株主総会の投票結果と250億ドルの自社株買いを発表
ラムリサーチは2026年11月3日に年次株主総会を開催し、10名の取締役選任や役員報酬に関する提案などを可決しました。また、2026年11月5日には250億ドルの自社株買い枠の設定と四半期配当の宣言に関するプレスリリースを発表しました。
自社株買い枠
$25B
主なトピック
- 2026年11月3日に開催された年次株主総会において、候補者10名全員が取締役として正式に選任された。
- 役員報酬に関する諮問的承認案が賛成多数で可決された。
- 会計監査人としてKPMG LLPの選任が正式に批准された。
- 株主提案の特別株主総会招集権に関する議案は否決された。
- 250億ドルの自社株買いプログラムの承認および四半期配当の宣言を発表した。
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 10-Q2026-10-22 16:07 ET決算HIGH
2026年9月期はAI需要を背景に売上高・利益が大幅増
ラムリサーチの2026年9月期(当四半期)は、ファウンドリおよびメモリ市場における半導体製造装置への強い顧客需要を背景に、売上高が前期比22%増の82億1,900万ドルとなりました。粗利益率や純利益も改善し、営業活動によるキャッシュ・フローは35億ドルに達しています。
売上高
$8,219,418 thousand
前期比 +22%粗利益
$4,298,853 thousand
粗利益率 52.3%純利益
$2,753,138 thousand
希薄化後1株当たり利益 $2.19現金及び現金同等物等
$7.45 billion
前期末比増主なトピック
- 当四半期の売上高は82億1,900万ドルとなり、前期(67億2,200万ドル)から22%増加した。
- 純利益は27億5,300万ドルとなり、前期の22億7,700万ドルから増加した。
- 粗利益率(売上総利益率)は52.3%へと、前期の51.7%から上昇した(顧客および製品ミックスが主な要因)。
- 現金及び現金同等物等の残高は、営業キャッシュ・フローの増加により、当四半期末時点で74億5,000万ドルに増加した。
- 財務活動において、自社株買いに10.2億ドル、配当金の支払いに3億2,540万ドルを使用。
今後の見通し
- AI市場がメモリおよび非メモリ市場セグメント全体の半導体業界の支出を牽引し、装置投資は2026年も成長を継続している。
- 中長期的には3Dデバイスの微細化や高度なパッケージングなどの技術的変曲点が需要を押し上げると見込む。
- 貿易制限や関税、グローバル経済の不確実性などのリスク要因が、将来の売上高や営業利益率に悪影響を及ぼす可能性がある。
- 現在のキャッシュ水準と営業キャッシュ・フローにより、今後12ヶ月以上の事業運営、投資、配当等の資金需要を満たすことが可能であると見込んでいる。
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-10-21 16:13 ET決算MID
ラムリサーチ、2026年9月27日終了四半期の決算を発表
ラムリサーチコーポレーションは、2026年10月21日に2026年9月27日終了四半期の財務結果を発表しました。本報告はForm 8-Kの項目2.02および9.01に基づき提出されており、詳細な財務数値は添付のプレスリリース(Exhibit 99.1)に記載されています。
主なトピック
- 2026年10月21日付で2026年9月27日終了四半期の財務結果を発表
- 業績に関するプレスリリースをExhibit 99.1として提出
- 本報告に含まれる情報は証券取引法第18条の目的における「提出(filed)」とはみなされない
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-08-27 17:20 ET人事LOW
ラムリサーチ、取締役2名の退任を発表
ラムリサーチは、Sohail U. Ahmed氏とMichael R. Cannon氏が2026年11月2日付で取締役を退任することを発表した。これに伴い、取締役会の人数は12名から10名に縮小される予定である。
主なトピック
- Sohail U. Ahmed氏とMichael R. Cannon氏が取締役を退任することを通知
- 退任の効力発生日は2026年11月2日
- 退任に伴い、取締役会の構成員数が12名から10名に変更される
- Ahmed氏は約7年間、Cannon氏は約16年間にわたり取締役に在任し各委員会で貢献
今後の見通し
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- 8-K2026-07-29 16:07 ET決算MID
ラムリサーチ、2026年6月期第4四半期決算を発表
ラムリサーチは2026年7月29日付で、2026年6月28日付けで終了した四半期の財務業績に関するプレスリリースを発表しました。本報告はForm 8-KのItem 2.02およびItem 9.01に基づき提出されており、詳細な数値や資料は添付資料(Exhibit 99.1)に記載されています。
主なトピック
- 2026年6月28日終了の四半期における財務結果を発表
- 業績に関するプレスリリースをExhibit 99.1として添付
- 証券取引法第18条の適用除外として本情報を開示
今後の見通し
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- 8-K2026-04-22 16:09 ET決算MID
ラムリサーチ、2026年3月29日終了四半期の財務結果を発表
ラムリサーチは2026年4月22日に、2026年3月29日に終了した四半期の財務結果に関するプレスリリースを発表した。本報告はForm 8-KのItem 2.02およびItem 9.01に基づき提出されており、詳細な数値やプレスリリース本文は添付資料(Exhibit 99.1)に記載されている。
主なトピック
- 2026年4月22日付で2026年3月29日終了四半期の業績に関するプレスリリースを発行
- Form 8-KのItem 2.02(業績および財務状態)に準拠して提出
- 詳細な財務数値等は添付されたExhibit 99.1のプレスリリースを参照
- 本報告の記載内容は証券取引法第18条の「提出物」には該当しない
今後の見通し
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- 8-K2026-02-03 20:08 ET人事MID
ラムリサーチ、ケイデンスCEOのアニルダ・デブガン氏を新取締役に任命
ラムリサーチは、半導体設計ソフトウェア大手ケイデンス・デザイン・システムズの社長兼CEOであるアニルダ・デブガン氏を新たな取締役に迎える人事に関するForm 8-Kおよびプレスリリースの修正・開示を行いました。デブガン氏は、取締役会への参加とともに、イノベーション・テクノロジー委員会にも加わります。
主なトピック
- ケイデンス・デザイン・システムズの現職CEOであるアニルダ・デブガン氏が取締役会に就任しました。
- デブガン氏は取締役への就任に加え、取締役会のイノベーション・テクノロジー委員会に加わります。
- 今回のForm 8-K/Aの提出は、前回提出時の添付ファイル(Exhibit 99.2)の誤りを訂正し、正しいプレスリリースを添付するためのものです。
- デブガン氏は半導体エコシステムと電子設計自動化(EDA)における豊富な専門知識と実績を有しています。
今後の見通し
- AI時代に向けたビジネス運営とイノベーションの加速において、デブガン氏の専門知識を活用することを目指します。
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- 8-K2026-02-03 16:13 ET人事MID
新取締役および新最高執行責任者(COO)の任命を発表
ラムリサーチは、アニルド・デヴガン氏を新取締役に任命し、イノベーション・テクノロジー委員会に参加させることを発表した。また、パトリック・J・ロード最高執行責任者(COO)が2026年3月6日付で退任し、後任としてセシャサイ・バラダラジャン氏が執行副社長兼COOに就任する。
主なトピック
- アニルド・デヴガン氏(Cadence Design Systems CEO)が2026年2月3日付で取締役会に加入
- パトリック・J・ロードCOOが20年以上におよぶ勤務を経て2026年3月6日付で退任
- セシャサイ・バラダラジャン氏(グローバルプロダクトグループ上級副社長)が2026年3月6日付で後任のCOOに就任
- デヴガン氏およびバラダラジャン氏に関する利害関係や家族関係の該当事項はない
今後の見通し
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- 8-K2026-01-28 16:06 ET決算MID
ラムリサーチ、2025年12月28日終了四半期の財務結果を発表
ラムリサーチは2026年1月28日、2025年12月28日に終了した四半期の財務結果を発表した。詳細なプレスリリースはForm 8-Kの添付書類(Exhibit 99.1)として開示されており、業績や財務状況に関する情報が提供されている。
主なトピック
- 2025年12月28日終了四半期の財務結果に関するプレスリリースを発行
- 当該情報はItem 2.02およびExhibit 99.1に基づき提供される
- 証券取引法第18条の「提出書類」には該当しない
今後の見通し
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- 8-K2025-11-06 16:02 ET人事MIDEDGAR 原文LRCXLam Research
8-KInformation Technology ・ 3.03 / 5.02 / 5.03 / 5.07 / 9.01 ・ 2025-11-06 16:02 ET
ラムリサーチ、年次株主総会の決議結果および新プラン承認
ラムリサーチは2025年11月4日に年次株主総会を開催し、取締役の選任、2025年株式インセンティブプランの承認、役員の責任を制限する定款修正案などを可決した。また、KPMG LLPの会計監査人としての選任も承認されている。
2025年株式インセンティブプラン賛成率
93.79%
Say on Pay(役員報酬)賛成率
90.83%
KPMG LLP監査人選任賛成率
99.35%
主なトピック
- 11名の取締役候補者全員が正式に選任された。
- 2025年株式インセンティブプランが賛成多数で承認された。
- デラウェア州法に基づき特定役員の責任を制限する定款修正が承認され、発効した。
- 役員報酬に関するアドバイザリー投票(Say on Pay)が承認された。
- 2026年度の独立監査人としてKPMG LLPの選任が批准された。
今後の見通し
- 採択された2025年株式インセンティブプランに基づき、従業員および役員へのインセンティブ付与が実施される。
- 定款の改定および再表示が行われ、デラウェア州法に準拠した役員責任の免責規定が適用される。
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- 8-K2025-10-22 16:08 ET決算MID
ラムリサーチ、2025年第1四半期決算を発表
ラムリサーチは2025年10月22日、2025年9月28日付けで終了した四半期の財務結果を発表しました。詳細なプレスリリースは添付書類として提出されています。本報告はForm 8-KのItem 2.02およびItem 9.01に基づき開示されています。
主なトピック
- 2025年9月28日終了の四半期決算に関するプレスリリースを発表
- 該当する財務結果および関連資料は添付書類Exhibit 99.1に記載
- 開示情報は証券取引法第18条の適用対象外として提供
今後の見通し
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- 8-K2025-09-11 16:05 ET人事LOW
ラムリサーチ、独立監査法人の変更を発表
ラムリサーチは、監査委員会が独立監査法人をアーンスト・アンド・ヤング(EY)からKPMGへ変更することを承認したと発表した。2026年度の監査からKPMGが担当する。直近の監査において意見の不一致や報告すべき事象は存在しない。
主なトピック
- 監査委員会が2025年9月8日付でアーンスト・アンド・ヤング(EY)の解任を承認
- 同日付で2026年度の独立監査法人としてKPMGを選任
- EYの直近2期の監査報告書に意見の不一致や限定付意見等はない
- 会計原則や監査手続に関する不一致および報告すべき事象は一切なし
- KPMGに対する事前の相談や意見聴取も実施されていない
今後の見通し
- KPMGは2026年度の会計監査を担当する予定
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