MCD
McDonald'sConsumer Discretionary ・ 開示 12 件 ・ 最新 2026-11-06 12:07 ET
業種: Restaurants ・ 本社: Chicago, Illinois ・ 設立: 1940
株価 (2026-11-06)
※リアルタイム株価ではありません(日次終値)終値
$276.52
-$1.52 (-0.55%)始値
$270.02
高値
$278.45
安値
$269.11
出来高
6.3M
株価推移(直近6ヶ月)
業績推移
単位: 百万ドル(EPS・1株配当はドル) ・ 出典: SEC EDGAR(XBRL)| 決算期 | 売上高 | 営業利益 | 税引前利益 | 純利益 | EPS(希薄化後) | 1株配当 | 発表日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2021.12 | 23,223 | 10,356 | 2,414 | 7,545 | 10.04 | 5.25 | 22/02/24 |
| 2022.12 | 23,183 | 9,371 | 1,846 | 6,177 | 8.33 | 5.66 | 23/02/24 |
| 2023.12 | 25,494 | 11,647 | 3,665 | 8,469 | 11.56 | 6.23 | 24/02/22 |
| 2024.12 | 25,920 | 11,712 | 3,282 | 8,223 | 11.39 | 6.78 | 25/02/25 |
| 2025.12 | 26,885 | 12,393 | 3,291 | 8,563 | 11.95 | 7.17 | 26/02/24 |
| 前期比 | +3.7 | +5.8 | +0.3 | +4.1 | +4.9 | (%) | |
開示一覧
12 件過去の開示履歴
12 件- 10-Q2026-11-06 12:07 ET決算HIGH
2026年第3四半期は増収増益、グローバル既存店売上高は1.5%増
マクドナルドの2026年第3四半期は、グローバル既存店売上高が1.5%増となり、総売上高は前年同期比1%増の7,157百万ドルを記録しました。営業利益は7%増、希薄化後1株当たり利益(EPS)は10%増の3.51ドルとなり、堅調な業績となりました。
総売上高
$7,157M
+1%営業利益
$3,595M
+7%純利益
$2,486M
+9%希薄化後EPS
$3.51
+10%主なトピック
- グローバル既存店売上高は第3四半期に1.5%増、直近9ヶ月間で2.1%増となった。
- 米国の既存店売上高は第3四半期に0.2%減となったが、直近9ヶ月間は1.4%増となった。
- 国際直営市場(International Operated Markets)の既存店売上高は第3四半期に1.4%増となった。
- 国際開発ライセンス市場(International Developmental Licensed Markets)の既存店売上高は第3四半期に4.2%増となった。
- 連結売上高は第3四半期に前年同期比1%増の7,157百万ドルとなった。
- 希薄化後1株当たり利益(EPS)は第3四半期に3.51ドルとなり、前年同期比10%増を記録した。
今後の見通し
- 長期戦略「McDonald's > NEXT」を推進し、メニュー、消費者、店舗、人材の4つの柱を通じて成長と生産性を目指す。
- 2030年末までに約5億ドルの現金支援を含む、2036年末までに総額約85億ドルの現金パートナーシップ支援を計画している。
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-11-04 07:01 ET決算MID
マクドナルド、2026年第3四半期決算を発表
マクドナルドは2026年11月4日、2026年9月30日を基準日とする第3四半期および同年第3四半期までの9ヶ月間の業績を発表した。本報告書では、投資家向けリリースおよび補足情報が提出されている。
主なトピック
- 2026年11月4日付で2026年第3四半期および9ヶ月間の業績を発表した。
- 投資家向けプレスリリースがForm 8-KのExhibit 99.1として提出された。
- 第3四半期および9ヶ月間の未監査の補足情報がExhibit 99.2として添付された。
- 証券取引法に基づき、本報告書および添付資料は正式に提出物として扱われる。
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-09-23 08:01 ETその他MID
マクドナルド、NEXT戦略の新目標を発表
マクドナルドは2026年9月23日、顧客基盤の拡大と戦略推進を目指す「McDonald’s > NEXT」戦略に関する新しい目標を発表しました。本開示では、カテゴリーシェアの獲得、店舗効率の向上、営業利益率の拡大に向けた成長および生産性目標が示されています。
主なトピック
- 「McDonald’s > NEXT」戦略を推進するための新目標を発表
- カテゴリーシェア獲得のための新たな成長目標を設定
- 店舗効率の向上および営業利益率の拡大に向けた生産性目標を公表
- 詳細な内容は添付資料(Exhibit 99.1)の投資家向けリリースに記載
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-08-04 07:44 ET人事MID
マクドナルド、米国部門プレジデントの交代を発表
マクドナルドは、ジョセフ・M・アーリンガー米国部門プレジデントが退任し、後任としてスカイ・アンダーソンが就任することを発表した。アーリンガー氏は円滑な引き継ぎのため2027年初頭までアドバイザーを務める。
主なトピック
- ジョセフ・M・アーリンガー氏が2026年8月4日付でマクドナルドUSAプレジデントを退任
- アーリンガー氏は移行を円滑に進めるため、2027年初頭までアドバイザーとして勤務
- 後任として、社歴26年以上で直近では最高執行責任者(COO)を務めたスカイ・アンダーソン氏が就任
- 人事変更に伴う報酬の変更はなし
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-08-04 07:01 ET決算MID
2026年第2四半期決算を発表
マクドナルドは2026年8月4日、2026年第2四半期および通期上半期(6月30日まで)の業績を投資家向けリリースで公表した。リリースは本件8‑Kの添付資料(Exhibit 99.1)として全文掲載されている。補足情報(未監査の第2四半期・上半期データ)はExhibit 99.2として同時に提出された。
主なトピック
- 第2四半期および上半期(6月30日まで)の業績を投資家向けリリースで公表
- リリース全文はExhibit 99.1として8‑Kに添付
- 未監査の補足情報はExhibit 99.2として提供
- 本件はSECのItem 2.02(業績)およびItem 9.01(財務諸表)に該当
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-05-22 10:34 ET人事LOW
マクドナルドが2026年定時株主総会の投票結果を公表
マクドナルドは2026年5月20日に開催された年次株主総会の最終投票結果をForm 8-Kで報告した。取締役12名の選任、役員報酬の承認、独立監査人の選任などの各議案が可決された一方、独立議長制の導入や書面による株主の権利に関する株主提案は否決された。
主なトピック
- 2026年5月20日に開催された定時株主総会の最終投票結果が開示された。
- 提案1として、アンソニー・カプアーノ氏やクリストファー・ケンプチンスキー氏を含む12名の取締役候補者が全員選任された。
- 提案2の役員報酬に関する諮問的提案が承認された。
- 提案3の2026年度独立監査人としてのアーンスト・アンド・ヤングLLPの選任が承認された。
- 提案4の独立議長制ポリシー採用に関する株主提案は反対多数で否決された。
- 提案5の書面による株主の権利に関する株主提案は反対多数で否決された。
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-05-07 07:01 ET決算MID
マクドナルド、2026年第1四半期決算を発表
マクドナルドは2026年5月7日、2026年3月31日を終了日とする第1四半期の業績に関する投資家向けプレスリリースおよび補足資料をSECに提出した。本報告では同四半期の業績および財務状況が詳細に開示されている。
主なトピック
- 2026年5月7日付で2026年第1四半期(3月31日終了)の業績を発表した
- 業績に関する投資家向けリリースを添付資料(Exhibit 99.1)として提出した
- 第1四半期の未監査の補足情報を添付資料(Exhibit 99.2)として提出した
- 提出された情報は証券取引法に基づき正式にファイリングされたものとして扱われる
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-04-02 14:05 ET人事LOW
マクドナルド、取締役の委員会人事に関する訂正報告
マクドナルドは、2026年2月に取締役に選任されたジェームズ・D・ファーリー・ジュニア氏について、監査・財務委員会および企業責任委員会への選任を決定したことを臨時報告書の訂正として開示した。
主なトピック
- 2026年3月30日付で、ジェームズ・D・ファーリー・ジュニア取締役が監査・財務委員会に任命された。
- 同日付で、企業責任委員会への任命も行われた。
- 本件は2026年2月10日に提出されたForm 8-Kの記載事項に関する訂正および追加報告である。
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-02-11 16:02 ET決算HIGH
マクドナルド、2025年第4四半期および通期業績を発表
マクドナルドは2026年2月11日、2025年12月31日をもち終了した第4四半期および通期の業績に関する投資家向けプレスリリースを発行した。関連する補足情報とともにForm 8-Kを通じてSECに提出されている。
主なトピック
- 2025年第4四半期および通期の業績に関する投資家向けリリースを発行
- 業績に関する詳細な補足情報(未監査)を同時提出
- 提出書類は証券取引法上の「提出されたもの」として扱われる
- 対象期間は2025年12月31日に終了した四半期および事業年度
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2026-02-10 10:01 ET人事LOW
マクドナルド、新取締役にジェームズ・D・ファーリー・ジュニア氏を選任
マクドナルドは2026年2月4日付で取締役会の規模を12名に拡大し、新たにジェームズ・D・ファーリー・ジュニア氏を取締役に選任したことを発表した。ファーリー氏はニューヨーク証券取引所の基準に基づき独立役員と判定され、現時点で委員会への所属はない。
主なトピック
- 2026年2月4日付で取締役会の規模を12名へ拡大
- ジェームズ・D・ファーリー・ジュニア氏が新取締役に就任
- 同氏はNY証券取引所の基準に基づく独立役員に認定
- 現時点で特定の取締役会委員会への所属なし
- 非従業取締役向けの一般的な報酬が適用される予定
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2025-11-05 07:01 ET決算LOW
マクドナルド、2025年第3四半期決算を発表
マクドナルドが2025年11月5日に、同年9月30日を基準日とする第3四半期および9ヶ月間の業績を発表しました。本報告書では、業績および財政状態に関する投資家向けプレスリリースと補足情報が提出されています。
主なトピック
- 2025年11月5日付で2025年第3四半期および9ヶ月間の業績に関する投資家向けリリースを発表した。
- Form 8-KのItem 2.02に基づき、業績および財務状況に関する情報が開示された。
- 詳細な数値データとして、未監査の補足情報(Exhibit 99.2)が提出されている。
- 本報告の内容は、1934年証券取引所の規定に基づく「提出(filed)」書類として扱われる。
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。
- 8-K2025-08-27 16:56 ETその他LOW
マクドナルドが総額13億ドルの社債を発行
マクドナルドは2025年8月27日付で、2031年満期の4.400%中期債5億5,000万ドルと、2036年満期の5.000%中期債7億5,000万ドルの発行を発表した。本件は既存の中期債プログラムに基づいて実施されている。
2031年満期の中期債
$550,000,000
利率 4.400%2036年満期の中期債
$750,000,000
利率 5.000%主なトピック
- 2031年満期の中期債を5億5,000万ドル発行(利率4.400%)
- 2036年満期の中期債を7億5,000万ドル発行(利率5.000%)
- 発行総額は合計で13億ドルに達する
- SECへの登録書類および価格補足書類に基づいて発行された
- 法務責任者による適法性に関する意見書が添付されている
今後の見通し
投資判断は必ず一次情報(SEC EDGAR)をご確認ください。